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投稿者 : m_owari 投稿日時: 2007-04-07 00:01:00 (1514 ヒット)

会員の皆様

今般、NHKラジオ外国語講座を、英語以外の言語について大幅に縮小する検討が具体的に進められているという情報が伝えられましたため、理事会のご同意のもと、該当する言語(ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ロシア語、中国語、韓国朝鮮語)に関係する、13の学術団体代表者の連名で、NHKに対して、わが国における外国語学習への従来の貴重な貢献に感謝するとともに、今後ともその十全な維持をお願いする、という趣旨の要望書を提出しました。
賛同される方は、様々な分野の同僚や学生、聴取者の方などに、NHKへの要望の輪を広げていただければと思います。

2007年4月7日

会長  松浦 純



ラジオ外国語講座に関するNHKへの要望書


投稿者 : m_owari 投稿日時: 2006-11-24 23:19:55 (1574 ヒット)

すでに学会員の皆さまには「研究会開催のための会場借用について」というタイトルの文書をお送りいたしましたが、一点誤記がございました。

「3)会場使用料」有料です。

なお会場使用料は、以下のように教室の収容者数によって異なります:

  • 36名 700円/時間
  • 100名 1200円/時間
  • 160名 1700円/時間


2007年春季研究発表会 研究会開催のための会場借用について



投稿者 : m_owari 投稿日時: 2006-10-29 00:01:00 (1511 ヒット)

上智大学ドイツ語圏文化研究所

シンポジウム告知(発表者募集)

ヨーロッパ映画における移民たち

―移民問題をみる―


日 時: 2007年5月12・13日(土・日)
会 場: 上智大学

フランスやドイツにおける「スカーフ論争」や、ヨーロッパ諸国へ流入する不法入国者・不法滞在者問題をはじめとして、移民はヨーロッパ社会に影響を与え続けており、テーマとしての「移民」は大きな関心を集めています。では映画メディアはこのテーマをどのようにうつし取って、あるいは文字通り「映し撮って」いるでしょうか? 映画メディアにおける移民たちはどのようなステレオタイプやモデルによって、いかなる語り口で描き出されているのか、だれの視線で、何がそこでは写しとられているのかが問題となるでしょう。すでにイギリス映画界、さらにハリウッドで成功しているスティーブン・フリアーズ(Stephen Frears)をはじめ、近年高い評価を受けているトルコ系移民第二世代の監督ファティー・アキン(Fatih Akin)のほかにも、これまでたくさんの監督が「移民」を素材に映像作品を製作しています。ネーションごとに異なる発展を遂げてきたヨーロッパ映画の歴史を踏まえ、「移民」を扱った複数の映像作品の差異と共通点を見出し、この問題圏の全体像を提示していくことを、本シンポジウムは目指しています。

◇ 使用言語: 日本語/英語/その他のヨーロッパの言語 ◇

 本シンポジウムは、『日・EUフレンドシップウィーク』に協賛しています。

 本シンポジウムでの発表を希望される方は、下記の締め切りまでにご応募ください。そのさい日本語、あるいは英語の題名とレジュメを(レジュメは300語程度を上限とする)E-Mailに添付して、上智大学ドイツ語圏文化研究所宛に御送付くださいますようお願い申し上げます。


応募締め切り: 2007年3月2日(金)


 日本語あるいは英語以外の言語で発表を希望される方には、発表原稿全文の日本語訳あるいは英語訳を、シンポジウム開催一週間前までに上智大学ドイツ語圏文化研究所に送付いただくようお願い申し上げます。


ジャン=クロード・オロリッシュ(上智大学ドイツ語圏文化研究所長)
ライノルト・オプヒュルス=鹿島(シンポジウム実行委員)
眞鍋正紀(シンポジウム実行委員)

〒102-8554 東京都千代田区紀尾井町7-1
上智大学ドイツ語圏文化研究所
℡./Fax 03-3238-3902
e-hirata@hoffman.cc.sophia.ac.jp


投稿者 : m_owari 投稿日時: 2006-08-11 08:48:53 (2478 ヒット)

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