Japanische Gesellschaft für Germanistik
 
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投稿者 : hirokokitahara 投稿日時: 2017-04-25 09:01:01 (23 ヒット)

„Hallo Deutschland 2017“ ドイツ語を学んでいる大学生のためのコンテスト
は日本の大学、または高専で学んでいる学生に、小学校高学年向けのワークショップの企画を作成し、実際に小学校で授業をしてもらおう、というものです。
2017年 のテーマは „Berufe 4.0“ (未来の職業) です。
大学生・大学院生・高専の学生が対象です。広くご案内いただけますようお願いいたします。

詳細はこちら:https://www.goethe.de/ins/jp/ja/spr/unt/ver/hallo-deutschland.html


投稿者 : sugita 投稿日時: 2017-04-24 21:23:59 (42 ヒット)

「第15回日本独文学会賞選考への応募について」の情報は下記リンク先をご覧下さい。

>> http://www.jgg.jp/modules/organisation/index.php?content_id=383



投稿者 : sugita 投稿日時: 2017-04-24 20:44:13 (33 ヒット)

ドイツ語教育部会主催 「異文化トレーニング・ワークショップ」のお知らせ
Einladung zum VDJ-Workshop auf der JGG-Frühlingstagung



来る日本独文学会研究発表会の2日目,5月28日(日)10:00-13:00 にドイツ語教育部会主催のシンポジウムが行われます。今回のテーマは「生きのびるための外国語教育と異文化間コミュニケーション能力養成」です。ここでは,言語教育と異文化間コミュニケーション能力養成の関わりについて,さまざまな観点から議論をします。

それに続く形で,同じ日の午後に,シンポジウムで基調講演をする渡辺文夫氏を講師に迎え,「異文化トレーニング・ワークショップ」を開催します。ここでは,午前中に議論した内容を踏まえ,異文化能力を高めるためのトレーニング法には具体的にどのようなものがあるのか,体験することができます。

シンポジウムと合わせて,ぜひご参加ください。

「異文化トレーニング・ワークショップ」
日時:2017年5月28日(日)14:00-16:00
場所:3402(日本大学文理学部;3号館)
講師:渡辺文夫(上智大学名誉教授;異文化心理学)
内容:異文化トレーニングの実践
定員:20名(定員の都合上、教育部会会員を優先することがあります)
申込:5月20日までに企画担当草本(akusamot[at]reitaku-u.ac.jp ([at]を@に変えてください))までメールで「異文化トレーニング・ワークショップ参加希望」とともに氏名と所属をお知らせください。



投稿者 : hirokokitahara 投稿日時: 2017-04-18 09:01:15 (180 ヒット)

ドイツ語教員2名(専門領域:「ドイツ語学」および「ドイツ・EU圏社会科学」各1名)を公募いたします。詳細はhttp://www.dokkyo.ac.jp/news/detail/id/7326/publish/1/、およびhttp://www.dokkyo.ac.jp/news/detail/id/7325/publish/1/をご覧ください。


投稿者 : sugita 投稿日時: 2017-04-13 20:56:18 (99 ヒット)

託児サービスについて
Kinderbetreuung während der Frühlingstagung 2017



これまで学会開催期間中の託児サービスは、会場校の施設を使い、業者に委託して行ってきました。今回諸般の事情により、一時保育等をご利用いただき、その利用料金を学会が補助するという形を試行いたします。
補助金ご希望の方は以下の要領に従いお申し込みください。
託児場所: 自宅近くなど都合の良い一時保育施設をご利用ください。自宅でのベビーシッター等の利用も可能です。遠方の方は下記申し込み先までなるべく早めにご相談ください。
託児期間: 5月27日(土)10:00~18:00、5月28日(日)10:00~13:00および託児場所と学会会場の往復に必要な時間
託児費用: 学会が補助金として負担します。妥当な料金の施設の利用をお願いいたします。
対象年齢: 利用する託児施設の定めるところによります。ただし小学校4年生までに限ります。
 
申込締切: 5月12日(金)
先: kinder[at-mark]jgg.jp
申し込みに際しては下記の事項をお知らせください。
1. 申込者の氏名・住所・連絡先(メールアドレス)
2. 託児利用日、時間、託児場所と学会会場の間の所要時間
3. 利用する施設の名称・住所・電話番号
4. 託児料金の見積もり(メールのコピー等で結構です)
利用後に領収書を提出していただき、それにもとづき補助金を支給します。

※2017年1月28日の日本独文学会理事会決定にもとづき、今後は可能であれば今回のような補助金方式で託児サービスを運営することにいたします。秋季研究発表会に際して開催地の託児施設を紹介できない場合は、従来どおり学会会場に託児施設を設ける予定です。春季 [東京ないし近郊で開催] に際しては、遠方に居住の方がご自分で託児施設を見つけられない場合、ご相談に応じます。


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