<京都ドイツ語学研究会>京都ドイツ語学研究会第118回例会のご案内/<Arbeitskreis für Germanistische Sprachwissenschaft Kyoto>Ankündigung der 118. Tagung des Arbeitskreises für Germanistische Sprachwissenschaft Kyoto (2026/5/4)
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京都ドイツ語学研究会では、5月16日(土)13:30より京都外国語大学にて第118回例会を開催いたします。今回は下記の内容でお二人の方にご発表いただく予定です。会員以外の方もご参加いただけます(参加費無料)。ぜひ奮ってご参加ください。
1. 中低ドイツ語におけるto-不定詞について
覚知 頌春 氏(大阪大学)
2. ルクセンブルク語文学作品の従属節における動詞句語順の変異と変遷
田村 建一 氏(愛知教育大学名誉教授)
また例会後にささやかな懇親会を予定しております。事前申し込み制をとっており、参加申込の締切は5月10日(日)と迫っておりますので、ご注意ください。
研究発表の要旨および懇親会の参加方法につきましては以下のURLよりご確認いただけます。
https://sprachwissenschaft-kyoto.com/
会員以外の方もご参加いただけます(参加費無料)。奮ってご参加ください。
みなさまのご参加をお待ちしております。
京都ドイツ語学研究会世話人(庶務担当)
京都ドイツ語学研究会:http://www.sprachwissenschaft-kyoto.com
Last modified: Sunday, 3 May 2026, 6:34 PM