Japanische Gesellschaft für Germanistik
 
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投稿者 : ichiog 投稿日時: 2005-03-02 19:25:00 (2046 ヒット)

Das eJournal im Deutschlandjahr
Dank der Unterstützung des Goethe Instituts in Tokyo steht nun das eJournal im Internet. Mit dem eJournal werden den unterschiedlichen DaF-Aktivitäten im Deutschlandjahr eine gemeinsame Plattform geboten. Durch das eJournal soll langfristig das Interesse an der Arbeit mit Computern und Internet im DaF-Unterricht in Japan gefördert werden.

東京ドイツ文化センターの支援により、インターネット上に eジャーナルを設置しています。この e ジャーナルでは、ドイツ年に於ける様々なDaF活動を一つの共通の場所にまとめて提供し、日本に於けるDaF授業のコンピューターやインターネットを使っての学習を長期にわたり手助けします。

Das eJournal ist eine interaktive Arbeitsumwelt, die es dem Benutzer ermöglicht, Artikel im Internet zu schreiben, zu bearbeiten und sie dann zu veröffentlichen. Tatsächlich funktioniert das eJournal wie eine virtuelle Zeitung, an deren Erstellung verschiedene Redakteure gleichzeitig mitwirken. Jeder Benutzer erhält zum Zugang auf das eigene eJournal einen Benutzernamen und ein Passwort.

このeジャーナルは、利用者がインターネット上に記事を書いたり、編集したり、又それらを公開することの出来る学習環境です。実際このeジャーナルは、複数の人がその作成に同時に参加することが出来る、仮の新聞のような機能をします。このeジャーナルを利用する人は全て、利用者名とパスワードを登録して取得します。



Die Funktionen des eJournals enthalten im Prinzip alle bekannten Möglichkeiten der Arbeit mit dem Internet und entsprechen dem Aufbau des Explorers im Windows-Programm. Es können Hauptverzeichnisse angelegt, darin Dateien abgelegt oder verschoben werden. Es besteht zudem die Möglichkeit, Bild, Ton, - und Videodateien von der lokalen Festplatte in das eJournal hochzuladen und den Artikeln anzufügen. Außerdem können Links zu externen Webseiten angebracht, bereits veröffentliche Artikel in anderen eJournalen mit dem eigenen geteilt werden.

このeジャーナルは、原則的には皆さんが良くご存知のWindows にあるExplorerと同じ使い方です。主題を付け、それをファイルに入れて保存したり、又は動かしたり出来ます。又、写真や音声を入れることも可能ですし、その他自分のパソコンからビデオファイルをダウンロードして、記事を付け加えたりも出来ます。その他、他のウエブサイトで既に公開されている他のジャーナルの記事を持ってくることも可能です。

Mit den Benutzernamen gast1 (japanische Anzeige) und gast2 (deutsche Anzeige) können die Funktionen des eJournals ohne vorherige Anmeldung getestet werden. Die Passwörter sind entsprechend gast1 und gast2.

利用者名を入れるだけで、gast1(日本語版)gast2(ドイツ語版)共に、事前の登録無しで試しに利用してみることが出来ます。

eJournal "Deutschlandjahr in Japan"
eJournal "Oberschulen in Japan"

Das eJournal ermöglicht einen einfachen Einstieg in den Einsatz von Computer und Internet im DaF-Unterricht. Auch ohne größere Computerkenntnisse können damit Ihre Texte und Bilder während des Deutschlandjahres im Internet präsentiert werden. Es steht auch in der japanischen Sprachversion zur Verfügung, was das Editieren der Artikel erleichtert.

このeジャーナルを使えば、DaF授業でのコンピューターやインターネットの使用が簡単で身近になるでしょう。又、コンピューターにそれほど詳しくない人でも、ドイツ年の期間中文章や写真をインターネット上に載せることが出来ます。記事の編集の手間を軽減する為、日本語版も用意してあります。

Bitte wenden Sie sich bei Interesse an der Arbeit mit dem eJournal an diese Kontaktadresse.

このeジャーナルでの学習に興味のある方は、こちらのアドレスにお問い合わせ下さい。


投稿者 : ichiog 投稿日時: 2005-01-30 19:39:00 (1928 ヒット)

「ヴァイマル市アンナ・アマーリア公妃図書館火災復興支援募金」報告

 

 

 

 標記の復興支援募金について,2004年12月24日まで期間を延長して募金の受け付けをいたしましたところ,\552.629の浄財が集まりました。そこでその全額を12月29日に,指定された "Stiftung Weimarer Klassik und Kunstsammlungen" の口座に送金いたしました。送金額は3,895.32ユーロ(1ユーロ=141.87円)になりました。


 なおこの復興基金には

 

"Restaurierungsbaustein" (図書修復一般基金)または "Buchpatenschaft" (個別図書修復基金)

"Fruchtbringende Gesellschaft"(焼失図書再購入基金)

"Wiederaufbau"(図書館再建資基金)

という3つの受け入れカテゴリーがありますが,日本独文学会がFruchtbringende Gesellschaftでありたいという意思表示も込めて,焼失したものと同一の図書をオークションなどで再購入する際の基金に寄付させて頂きました。


 すでに Stiftung の Spendenbuero からは感謝のメイルが届いています。図書館の建物自体は,2007年秋の Anna Amalia 没後200周年に間に合うように開館の予定です,そこに Spendertafel が掲げられるとのことですが,日本独文学会の名前も刻まれることになるものと思います。

 

 みなさまのご協力に有志一同,心より感謝いたします。

 

 なお,募金は引き続き送金が可能です。学会事務局でも受け付けております。


復興支援義捐金の送金先:

Stiftung Weimarer Klassik und Kunstsammlungen

Deutsche Bank AG Erfurt

Kontonummer 289 002 808 BLZ 820 700 00

 

外国からの送金には次の国際送金ルートを使うと良いとのことです:

 

IBAN: DE 05 8207 0024 0289 0028 08

BIC: DEUT DE DB ERF

SWIFT: DEUT DE 8E XXX

または

 

口座番号 00160-9-135018   口座名: 日本独文学会

 *通信欄に「ヴァイマル募金」とご明記下さい。

(なおアンナ・アマーリア公妃図書館の被害状況等についてはhttp://www.anna-amalia-bibliothek.de/brand.htmlをご参照下さい)。

 

 

 

日本独文学会会員有志

 

青木誠之 池田信雄 石原あえか 井戸田総一郎 小川暁夫 鍛冶哲郎 神尾達之 

幸田薫 斎藤義彦 境一三 三瓶愼一 重藤実 杉谷眞佐子 清野智昭 武井隆道 

谷川道子 前田良三 松浦純 松村國隆 山田貞三 吉中幸平 米井 巌 (五十音順)


投稿者 : ichiog 投稿日時: 2004-12-18 19:41:00 (2326 ヒット)

プレスリリース 2004.12

「ドイツ・アートニュースエッジなドイツを紹介する月刊ウェブマガジン」

www.goethe.de/stil


2005/06年の「日本におけるドイツ年」を機に、ドイツのデザイン、ファッション、ポップミュージックなどのトレンドを紹介する日独2ヶ国語のウェブマガジンを創刊しました。月1回更新、毎回10のテーマに沿って、今ドイツで話題の人やモノなどの最新事情を紹介します。
12月号では、60歳の誕生日を迎えた俳優ウド・キーアのインタビュー、劇作家ルネ・ポレシュの世界、写真家オリヴァー・ヘルビッヒのバルト海をモチーフとした作品、機能的なデザインと製品を誇る衣料ブランドAcronymなどを紹介しています。また今回は、ベルリンのクラブF.U.N.の視聴ダウンロードサービスが利用できます。

「ドイツ・アートニュース」ではこのほか、話題のアーティストによる期間限定のlimited editionを提供しており、12月20日から30日までは、デザイナー、コスタス・ムルクディスが、カルステン・ニコライのイメージでデザインした型紙をダウンロードすることができます。

プロジェクトのパートナーはベルリンの032c workshop。その雑誌『032C』は斬新なグラフィック・デザインと優れた写真家の作品の掲載により、「イノヴァティブ・デザイン・オブ・ザ・イヤー」部門におけるLead Acadamy Award 2003など、さまざまな賞を受賞しています。

リンク

ドイツ・アートニュース エッジなドイツを紹介する月刊ウェブマガジン

www.goethe.de/stil

 

東京ドイツ文化センター

www.goethe.de/os/tok/jpindex.htm

 

日本におけるドイツ2005/2006」オフィシャルサイト

www.doitsu-nen.jp


お問い合わせ:

東京ドイツ文化センター

107-0052東京都港区赤坂7-5-56 ドイツ文化会館内

電話:   03-3584-3201

ファックス: 03-3586-3069

文化部長  マルクス・ヴェルンハルト  Wernhard@tokyo.goethe.org

メディア・広報 堀口 典子 Horiguchi@tokyo.goethe.org

 

 


投稿者 : ichiog 投稿日時: 2004-11-21 19:43:00 (2874 ヒット)

国際エルンスト・ユンガー会議(ブレスラウ大学)への参加者募集

Internationale Ernst Jünger-Tagung in Breslau



 ブレスラウ大学のProf. Dr. Wojciech Kunickiから,2006年にブレスラウ大学で開催予定の国際エルンスト・ユンガー会議に出席,あるいは会議で発表する用意のある日本人のユンガー研究者を紹介して欲しいとの依頼を受けました。クニツキー教授の希望としては,できればエルンスト・ユンガーをテーマに学位を取得したばかりか、もしくは現在このテーマで学位論文執筆中の若手研究者を招待したいとのことです。なお会議はドイツ語で行われます。ご関心の向きは,直接クニツキー教授( kunicki@uni.wroc.pl )にメールでご連絡下さるか,下記の情報提供者までお問い合わせ下さい。


西岡あかね n.akane@gmx.de


投稿者 : ichiog 投稿日時: 2004-09-02 19:45:00 (1743 ヒット)

日本独文学会文献情報検索ページ開始のお知らせ



9月始めにお手元に届く「ドイツ文学別冊2004年秋号」でもお知らせしていますが、データベース委員会では、学会として長年にわたって構築してきた文献データベースをweb上から手軽に検索できるページを作成しました。urlは、 http://www.jgg.jp/database/bgj_search.html です。仮の検索システムですので、データ等に不備が残されているかと思いますが、10 月初旬に予定されている文献登録アンケートの宣伝を兼ねて、早めに公開させていただきました。

データの不備などに気づかれましたら、お知らせいただければ幸甚です。また、アンケートが届きましたら、ぜひご協力いただきますよう、よろしくお願いいたします。


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