Japanische Gesellschaft für Germanistik
 
オンライン状況
7 人のユーザが現在オンラインです。 (1 人のユーザが 新しい情報 を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 7

もっと...
ログイン
ユーザ名:

パスワード:



パスワード紛失

  
投稿者 : tstakeda9 投稿日時: 2012-01-13 19:20:05 (1989 ヒット)

2012アジアゲルマニスト会議のウェブサイトについて

日本独文学会理事会


 先にお知らせした2012年のアジアゲルマニスト会議のウェブサイトが公開されました。
リンクは,http://agt2012.bfsu.edu.cn/です。申し込みはこのサイトで行います。多数の参加をお待ちしています。
なお、日本独文学会では2012年北京で開かれるアジアゲルマニスト会議で研究発表を行う若手の会員(大学院生・非常勤講師およびそれに準ずる資格)に旅費補助を行う予定です。
詳細は後日学会ホームページでお知らせいたします。


投稿者 : tstakeda9 投稿日時: 2011-12-16 09:56:42 (4481 ヒット)

リヒャルト・ワーグナー生誕200周年記念
懸賞論文・エッセイ応募要項


日本ワーグナー協会はリヒャルト・ワーグナー生誕200年を記念する事業の一環として、下記の通りワーグナーについての研究論文、およびワーグナーに関するエッセイを募集いたします。応募御希望の方は以下の要項に沿って協会事務局まで御投稿ください。

1 募集内容

「論文」部門 ―― ワーグナーに関する日本語による未発表の研究論文
本文:A4の用紙1枚に40字×40行でプリントアウトしたもので13枚を上限とする(註、図版、譜例等はこの枚数制限に含まない)
応募資格:締切日当日において40歳未満の者 (ただし、審査員、当協会役員を除く)。

「エッセイ」部門 ― ワーグナーをテーマにした日本語による未発表のエッセイ
本文:A4の用紙1枚に40字×40行でプリントアウトしたもので5枚を上限とする(図版、譜例等はこの枚数制限に含まない)
応募資格:不問(ただし、審査員、当協会役員を除く)

両部門とも応募は一人一点に限ります。

2 締め切り
    2013年5月22日(水)(当日消印有効)

3 応募方法
    A4版の用紙にプリントアウトしたものを下記宛に簡易書留で郵送してください。

〒106-0047東京都港区南麻布2-7-29
日本ワーグナー協会 懸賞論文・エッセイ担当

応募原稿には表紙を付け、論文/エッセイの題名、氏名(フリガナ)、年齢、住所、電話番号、E-mailアドレス、勤務先(学生の場合は学校名)を記入してください。
原稿はお返しできませんので、必ずコピーをお取り置きください。

入賞した論文/エッセイの著作権、版権は日本ワーグナー協会に帰属します。

4 審査     
下記の審査員(五十音順)からなる審査委員会において審査します。

「論文」部門
池上純一  (埼玉大学教授、哲学・ドイツ思想)
礒山 雅   (国立音楽大学教授、音楽学)
江口直光 (愛知文教大学準教授、ドイツ芸術文化史)
杉谷恭一 (熊本大学教授、ドイツ文学)
三宅幸夫 (慶応義塾大学名誉教授、音楽学)

「エッセイ」部門
青柳いづみこ(ピアニスト、文筆家)
鈴木伸行  (「年刊ワーグナーシュンポシオン」編集委員)
舩木篤也  (音楽評論家)
茂木健一郎 (脳科学者、著述家)
山崎太郎  (東京工業大学教授、ドイツ文学)

5 審査結果の発表 
2013年9月、日本ワーグナー協会ホームページ、および同年10月末発行の季刊誌「リング」で発表の予定です。入賞者には別途通知します。

6 賞

「日本ワーグナー協会賞・論文部門」――― 賞金30万円
「日本ワーグナー協会賞・エッセイ部門」― 賞金20万円

受賞した論文/エッセイは本協会の機関誌「年刊ワーグナーシュンポシオン2014」に掲載します。

7 表彰
 2013年12月7日(土)(予定)の記念パーティーにおいて賞状ならびに賞金を授与します。

8 問い合わせ先
   日本ワーグナー協会 〒106-0047東京都港区南麻布2-7-29
Tel: 03-3454-5662 Fax: 03-5484-2761 E-mail : haq13580_AT_star.odn.ne.jp


投稿者 : tstakeda9 投稿日時: 2011-11-25 09:27:58 (1899 ヒット)

2012アジアゲルマニスト会議のお知らせ


日本独文学会理事会


 2012年のアジアゲルマニスト会議は以下の要領で行われます。日本独文学会からも多数の参加をお待ちしています。

日程:2012年8月19日~24日
場所:北京外国語大学(Beijing Foreign Studies University)
総合テーマ:Interlingualität - Interkulturalität -Interdisziplinarität: Grenzerweiterungen der Germanistik

 総合テーマの詳しい内容については別紙をご覧ください。なお,12月15日に申し込みのウェブサイトが公開される予定です。URLについては中国側より追ってお知らせがあります。


投稿者 : tstakeda9 投稿日時: 2011-11-11 13:07:09 (4450 ヒット)

東日本大震災で被災した常勤職をもたない会員の会費免除について

2011年11月
日本独文学会



2011年3月11日に発生した大地震、津波および原子力発電所の事故により被害を受けた方々に心よりお見舞いを申し上げますとともに、一日も早い復興をお祈りいたします。

日本独文学会は、被災した会員の中でも特に経済的基盤が不安定な常勤職をもたない会員を支援するため、2011年度より3年間、該当者からの会費の納入を免除することを2011年10月14日開催の理事会において決定いたしました。なお、すでに納入済みの2011年度の会費は返還いたします。

対象者: 東日本大震災およびそれに起因する出来事により経済的損失を受け、2011年4月1日現在で常勤職をもたない正会員

免除対象: 2011年度、2012年度、2013年度の年度会費全額

対象者が常勤職についた場合の扱い: 2011年度以降に常勤職についた場合は、常勤職についた日が4月1日でなければその年度も会費免除の対象とします

被害の認定: 自己申告によります

免除を希望する該当の会員は、添付の申請書に記入の上事務局に送付してください。

以上



投稿者 : tstakeda9 投稿日時: 2011-10-25 12:25:37 (1502 ヒット)

機関誌NEUE BEITRÄGE ZUR GERMANISTIK Nr.145 (Internationale Ausgabe)の特集テーマを„Rhetorik“とし、下記の要領で原稿を募集しますので、ふるってご応募ください。原稿の締め切りは2012年3月15日です。なお、今回の特集は 文学・文化部門と語学部門の共同企画です。

Ankündigung


Für die Nummer 145 (Internationale Ausgabe) unserer Zeitschrift planen wir dieses Sonderthema: „Rhetorik“

Einsendeschluss: 15. März 2012

Erwünscht sind Beiträge zum Thema ‚Rhetorik’ im weitesten Sinne. Die Beiträge können sich mit der wechselvollen Geschichte der oft diffamierten, lange Zeit totgesagten, seit den 70er Jahren aber wieder auf wachsendes Interesse stoßenden Disziplin befassen und die diese Entwicklung motivierenden sprach-, erkenntnis- und medientheoretischen Probleme erörtern. Sie können in der Form traditioneller Stilanalysen oder unter Vorgabe poststrukturalistischer oder hermeneutische Theoreme die (nicht selten verkappte)‚Rhetorizität’ literarischer wie nicht-literarischer Texte (aus Politik, Wissenschaft, Werbung) herausarbeiten und deren ästhetische, gesellschaftliche oder psychologische Funktionen beschreiben. Ausdrücklich willkommen sind auch Beiträge, die den rhetorische Problemkern der Überzeugungsherstellung (unter der Maßgabe der Uneinholbarkeit einer ‚absoluten’ Wahrheit) und der rationalen Erfassung der zu diesem Zweck eingesetzten sprachlichen Mittel aus der Perspektive der modernen Sprachwissenschaft (z.B. Pragmatik, Textlinguistik, kognitive Linguistik) beleuchten.


« 1 (2) 3 4 5 ... 13 »
Japanische Gesellschaft für Germanistik © 2005-2009