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投稿者 : m_owari 投稿日時: 2007-03-17 18:36:55 (977 ヒット)

「社会と行為から見たドイツ語」研究会
(SPG-SocioPragmatica Germanica)
第10回研究会のご案内



下記の要領にて、上記研究会を開催いたします。
ご関心のおありの方は、ぜひご参加下さいますようご案内申し上げます。

              
日時: 2007年4月7日(土)、午後2:30~5:30頃
場所: 学習院大学(JR目白駅下車徒歩1分)  
北2号館3階 ドイツ文学科閲覧室
キャンパス地図をご参照下さい:
http://www.gakushuin.ac.jp/mejiro.html

プログラム:
 1 森澤万里子氏(福岡大学):
Zum Rückgang des Relativpronomens welcher im 19. Jahrhundert.
Eine Studie unter Berücksichtigung der verschiedenen Sozialschichten

 2 Joachim Scharloth氏(チューリッヒ大学):
1774 und 1968 als sprachgeschichtliche Wendepunkte?
Gegenkulturen aus sprachbewusstseinsgeschichtlicher und stilgeschichtlicher Perspektive

世話人:高田博行(学習院大学) hiroyuki.takada_AT_gakushuin.ac.jp
 渡辺 学(学習院大学) manabu.watanabe_AT_gakushuin.ac.jp
(_AT_は@マーク)
[お問い合わせは、上記世話人まで]


投稿者 : m_owari 投稿日時: 2007-03-14 00:00:00 (1382 ヒット)

ボン大学
ドイツ文学/比較文学・文化学科
ミヒャエル・ヴェッツェル教授
講演会



慶應義塾大学文学部独文学専攻では、ミヒャエル・ヴェッツエル教授をお迎えし、講演会を催します。

日時: 3月17日(土)16:00より

場所: 108-8345 東京都港区三田2‐15‐45
慶應義塾大学三田キャンパス大学院校舎312号室
(地図は以下URLをご参照ください)
http://www.keio.ac.jp/access.html

講演題目:
Dekonstruktion im Zeitalter der Digitalisierung:
   Codierung und Decodierung von Kultur
(ドイツ語、通訳なし)

どなたでも無料にてご参加いただけます。皆様ふるってお越しください。

お問い合わせ先:
大宮勘一郎(慶應義塾大学文学部)
omiya@flet.keio.ac.jp


投稿者 : m_owari 投稿日時: 2007-03-10 00:02:00 (1033 ヒット)

Johannes Schwitalla教授講演会の案内


ヨハネス・シュヴィタラ、ヴュルツブルク大学教授(ドイツ文献学研究所言語学部門)の講演会を催します。演題は「『都市のコミュニケーション』研究プロジェクトを振り返る」です。マンハイム市の住民グループを対象にした民族誌記述・会話分析手法の調査研究で、全4冊総2300ページ以上の膨大な成果を生みました(代表W. Kallmeyer、出版1994/1995)。言語・コミュニケーション・地域社会研究への新たな視点を可能にする貢献です。このプロジェクトに参加したシュヴィタラ教授が、現在の視点から振り返り、より広い適用の可能性を検討します。今回は特に社会科学的な研究方法に興味を持つ日本人研究者への紹介を主旨とします。

日 時: 2007年3月20日 14時-16時30分
場 所: 高知大学 人文学部 第3会議室

連絡先: 丸井一郎
 高知大学人文学部国際社会コミュニケーション学科
TEL: 088-844-8202
marui@cc.kochi-u.ac.jp


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