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投稿者 : m_owari 投稿日時: 2007-03-17 18:36:55 (995 ヒット)

「社会と行為から見たドイツ語」研究会
(SPG-SocioPragmatica Germanica)
第10回研究会のご案内



下記の要領にて、上記研究会を開催いたします。
ご関心のおありの方は、ぜひご参加下さいますようご案内申し上げます。

              
日時: 2007年4月7日(土)、午後2:30~5:30頃
場所: 学習院大学(JR目白駅下車徒歩1分)  
北2号館3階 ドイツ文学科閲覧室
キャンパス地図をご参照下さい:
http://www.gakushuin.ac.jp/mejiro.html

プログラム:
 1 森澤万里子氏(福岡大学):
Zum Rückgang des Relativpronomens welcher im 19. Jahrhundert.
Eine Studie unter Berücksichtigung der verschiedenen Sozialschichten

 2 Joachim Scharloth氏(チューリッヒ大学):
1774 und 1968 als sprachgeschichtliche Wendepunkte?
Gegenkulturen aus sprachbewusstseinsgeschichtlicher und stilgeschichtlicher Perspektive

世話人:高田博行(学習院大学) hiroyuki.takada_AT_gakushuin.ac.jp
 渡辺 学(学習院大学) manabu.watanabe_AT_gakushuin.ac.jp
(_AT_は@マーク)
[お問い合わせは、上記世話人まで]


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