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投稿者 : rhayashi 投稿日時: 2010-01-12 23:35:55 (1299 ヒット)


JALT Pan-SIG: Learner Perspectives: 2010 発表の申し込み案内


全分野別研究部会(SIG)2010: 学習者の観点
第9回全国語学教育学会全分野別研究部会(SIG)2010次大会

2010年5月22日-23日
大阪学院大学、大阪府吹田市
全国語学教育学会全分野別研究部会(SIG)2010年度大会の組織委員会より今大会に関心を持つ応用言語学研究者の皆さまへ。2010年5月22日(土)、23日(日)、大阪学院大学で開催される第9回Pan-SIG Conferenceのプレゼンテーション案をふるってご提出ください。

この大会は、大学外国語教育研究部会(CUE)、コンピューター利用語学学習研究部会(CALL)、Extensive Reading (ER)、Framework and Language Portfolio (FLP)、グローバル問題研究部会(GILE)、 日本語教育研究部会(JSL)、成人語学教育研究部会(LLL)、その他外国語教育研究部会(OLE)、語用論研究部会(PRAG)、Study Abroad (SA)、教師教育研究部会 (TE)、Testing & Evaluation (TEVAL) Special Interest Groups、そして全国語学教育学会(JALT)の京都支部の共催で行われます。

応用言語学のどのような部門での研究も歓迎します。発表申し込みのタイプとしては次の2つが考えられます:

1.終了した研究に関するレポート
2.進行中の研究(終了した研究のデザイン、そして/または、データ収集を含んだもの)

発表時間は45分(10分間の質疑応答を含む)です。 学会のテーマに関連するものまたは、各SIGに関するものが優先されます。

特に、実際に学習者(または彼らの声の写真やビデオなど)加わった発表はぜひ申し込んでください!

申し込み方法

内容:  (1)50字のサマリー
(2)150字の要約
(3)個人情報(名前、所属、連絡先)
送り先: submissions[at-mark]pansig.org

締め切り: 2010年2月15日

件名: 件名は次の通りにしてください:Submission for (XX)
この「XX」は、上記の各SIGを簡略化したものです。
(例:Submission for SA)のようにします。

書式: すべての申し込みは必ず添付ファイルで送ってください。
次のいずれか
a)ワード文書(.doc)
b)リッチテキストファイル(.rtf)

他の書式での受け付けは一切いたしません。

ワークショップ(120分)とポスターセッションの申し込みもお待ちしています。

詳しくはEric Skier (Pan-SIG 2010 SubmissionsChair)(skier[ato-mark]toyaku.ac.jp)に連絡するか、http://www.pansig.org/2010/で学会のHPをご覧ください。


投稿者 : bigpug55 投稿日時: 2009-12-22 06:48:49 (1399 ヒット)

2009年度教養教育センター付属研究所プロジェクト
「文化・文学における記憶の考察」主催

日時:2010年1月9日(土) 13:00~17:00
場所:明治学院大学白金校舎92番教室(入場無料)

比較文化シンポジウム

「記憶の諸相」


報告者
  岩崎 稔(東京外国語大学教授:ドイツ哲学・政治思想・カルチュラル・スタディーズ)
  佐藤 アヤ子(明治学院大学教授:カナダ文学)
  ディビッド・チャリアンディー(作家・サイモン・フレイザー大学准教授:ポストコロニアル文学)
  ムルハーン 千栄子(元イリノイ大学教授・文芸評論家:日本文学・文化論)

コメンテイター
飛鳥 壮太(『すばる』編集者)
茅野 裕城子(作家:現代中国文学)

1800年ころには「下等な心の能力」でしかないとみなされていた「記憶」が、19世紀末以来、理論や文学にとって中心的な問題となる。ベルクソン、フロイト、プルースト、ベンヤミンからイェイツ、オング、デリダ、アスマンまで、「記憶」をめぐる考察は深められ、拡げられてきたが、それと同時に新たな問題提起もなされている。このシンポジウムは、「記憶の諸相」を比較文化的に考察しようとする試みである。各分野で活躍する気鋭の論者を報告者・コメンテイターとして招待し、日本、中国、英語圏、ドイツ語圏の「記憶」のありかたを比較する。

お問い合わせ
明治学院大学 川島建太郎研究室 
Tel:045-863-2088 Mail: kkentaro_AT_gen.meijigakuin.ac.jp (_AT_は@に置き換え)


投稿者 : bigpug55 投稿日時: 2009-12-22 06:39:59 (2504 ヒット)

2010年3月12日(金)から16日(火)の日程で、
第29回春のインターウニ・ゼミナールを開催いたします。
広く、ドイツ語を学んでいる学生のみなさまへお知らせいただければ幸いです。
詳細は次のサイトをご覧下さい。
http://www.interuni.jp/


投稿者 : bigpug55 投稿日時: 2009-12-15 08:50:19 (1208 ヒット)

概要
作:ベルトルト・ブレヒト 訳:岩淵達治
上演台本/演出:浅野佳成
音楽:八幡茂  舞台美術:アンジェイ・ピョントコフスキ
出演:辻由美子/白根有子/稲葉礼恵/柳瀬太一/中村滋/渋谷愛/鈴木亮平(劇団芋屋)
/佐藤勇太/白石圭司/栗山友彦/高橋正也(劇団芋屋)/保角淳子/緒方一則
期日:12月22日(火)開演7時/23日(水・祝)開演2時
入場料:当日4000円/前売3800円/学生割引3300円
(観劇日の日時が決まり次第、電話・FAX・E-mailにてご来場をご予約ください。 ご希望3日前まで、KAZEホームページからもご予約いただけます)
チケット予約:KAZE03-3363-3261(代)http:// www.kaze-net.org

作品について
『肝っ玉おっ母とその子供たちは』1999年、東京演劇集団風の拠点劇場〈レパー トリーシアターKAZEを開設して、オープニング記念企画として初演以来、繰り返 し上演を重ねてきた作品です。
2003年のレパートリーシステムの始動と、初めての〈ビエンナーレKAZE国際演劇祭〉の開催、劇団創立20周年記念公演とレパートリーシアターKAZEの歩みとともにある、KAZEの代表的なレパートリーです。
2003年に「肝っ玉おっ母」役を演じる辻由美子が第11回読売演劇大賞優秀女優賞を受賞。
同年の平成15年度湯浅芳子賞戯曲上演部門の受賞、第4回倉林誠一郎記念賞団体賞の受賞もレートリー上演による『肝っ玉おっ母とその子供たち』の成果がきっかけとなりました。
2006年には岩淵達治氏の協力を得て、演出の浅野佳成による新たな上演台本を創作。「あとから生まれてくる人たちに」というブレヒトの詩の朗読を挿入して、若い観客を対象とした全国巡演レパートリーのひとつとしました。演出の浅野は「戦争反対にとどまらず、”生きる””生きがい”という多様な受
けとめ方、戦争という限りない悲惨さの発見と同時に、このような苦境にあってなお生き続け、笑い、泣く、人間の原初的な力強さを発見してほしい」と語ります。そして いま若い観客と対峙する公演の積み重ねによって『肝っ玉おっ母とその子供たち』の新しい側面も発見され、ブレヒト劇の新たな可能性を切り拓いています。今年も 関西・北陸・中国・九州地域の巡回公演を行い、このツアーを終えて拠点劇場で凱旋公演を行います。

17世紀、宗教戦争下、肝っ玉おっ母は軍隊相手の商売で生計を立てている。長引く戦争によって彼女はひとり、またひとりと3人の我が子を失う。しかし軍隊が移動する行軍のマーチが聞こえてくると、彼女はひとりで幌馬車を引いて軍隊を追いかけていく・・・・。
戦争によってそこで街を奪われた人たち、そして、そこにあった生活も奪われた人たちが、あとから生まれてくる人たちに歌う「自由と受難の歌」。
第二次世界大戦が勃発した1939年、ブレヒトが亡命中に書かれた問題作。戦争の世紀、まさにその直中に生きたブレヒトの時代精神が持つ希求は、われわれにとって貴い。


投稿者 : bigpug55 投稿日時: 2009-12-15 07:31:16 (2148 ヒット)

学習院大学文学部ドイツ語圏文化学科で教員公募を行うことになりました。つきましては、以下のファイルの内容をご覧いただきますようお願いいたします。

http://www.gakushuin.ac.jp/univ/let/germ/koubo-091212.pdf

高田博行
(学習院大学文学部ドイツ語圏文化学科主任)


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