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投稿者 : rhayashi 投稿日時: 2009-10-22 23:35:02 (1132 ヒット)

ドイツとその近隣諸国―ドイツ・スイス関係を事例に―


上智大学ヨーロッパ研究所は11月6日(金)元ドイツ連邦共和国大使Andreas von Stechow氏をお招きし講演会を開催いたします。多数ご参加をお待ちしております。
詳しくは、本研究所ホームページ http://www.info.sophia.ac.jp/ei/をご覧ください。



投稿者 : rhayashi 投稿日時: 2009-10-22 23:20:28 (863 ヒット)

こちらをご覧ください。
http://www.jdg.or.jp/event/20091031j.html


投稿者 : bigpug55 投稿日時: 2009-10-20 08:28:20 (1037 ヒット)

毎秋恒例の、多和田葉子と高瀬アキのカバレットを
ぜひともご高覧の上、ご批評をいただければ幸甚です。

Xレパートリー劇場 Vol 11 
第8回 シアターX 晩秋のカバレット'09
ベルリンからきまぐれて
多和田葉子(ことば)+高瀬アキ(おんがく)

『宇治拾遺物語』
…人はみな「は」とわらいけり
さては、そらごとなりけり
宇治はシュールの拾遺かな…

2009年 11月 3日(火) 19:00開演
劇場 東京・両国 シアターXカイ
一般 3500円 学生2500円 高校生500円

■公演情報ウェブサイト
http://www.theaterx.jp/09/091103-091103p

多和田葉子
作家。ベルリンに在住し世界中で活躍。
ドイツ語と日本語で執筆。依頼される自作朗読の会は約600回を越え、演劇では『TILL』『サンチョ・パンサ』、08年『犬婿入り』(芥川賞受賞作)などが上演。
2009年坪内逍遥文学大賞を受賞。
ドゥマゴ賞、谷崎潤一郎賞のほか、シャミッソー文学賞やゲーテ・メダルを受賞。シアターΧのこのシリーズでは2001年から毎年「チェーホフ」「ブレヒト」等をモチーフに続けている。

高瀬アキ
ピアニスト、作曲家。ベルリン移住。
ドイツ批評家レコード賞7回、ベルリン新聞文化批評家賞、SWRラジオ局最優秀音楽家賞。主要プロジェクトとして、グループでは「プレイズ・ファッツ・ウォーラー」、デュオではシュリペンバッハ、ルイ・スクラヴィスらと。最近では、川口ゆいとの音と踊りのパフォーマンス「Die Stadt im Kilavier」、岡登志子の率いるダンスカンパニー「アンサンブル・ゾネ」の音楽を担当。


投稿者 : bigpug55 投稿日時: 2009-10-20 02:09:06 (1432 ヒット)

Alexander von Humboldt-Stiftung事務総長Gisela Janetzke氏による応募説明講演会のご案内


アレクサンダー・フォン・フンボルト財団はドイツ政府の関連機関で、ドイツの大学や研究機関に滞在して実施する研究やドイツ側研究者との共同研究を目的とする外国人研究者を中心に支援する研究助成を主な任務としています。このたび、Gisela Janetzke同財団副事務総長が来日するのを機に、立教大学では東日本フンボルト協会の協力のもとで下記の通り講演会とレセプションを開催します。
講演会では、ドイツに滞在しての個人研究や共同研究、連携研究に関心をもつ研究者や関連分野における若手研究者および研究者を目指す大学院生のために、そうした研究滞在を支援するアレクサンダー・フォン・フンボルト財団の助成プログラムについて、具体的に語っていただきます。また、レセプションはヤネツケ女史をはじめ、アレクサンダー・フォン・フンボルト財団の援助を受けた経験のある研究者に直接相談する機会といたします。
アレクサンダー・フォン・フンボルト財団の奨学金は近年、年齢制限が博士号取得からの年数に変更されるなど、日本の研究者にとっては、たいへん利用しやすくなっています。また、奨学金受給期間だけでなく、その後も手厚い支援プログラムが用意されています(同財団ウエブサイト:www.humboldt-foundation.de)。専任職の有無を問わず、ドイツでの研究滞在をお考えの方は、ぜひご参加くださいますようご案内いたします。また、周囲で関心をお持ちの方がありましたら、ぜひお誘いください。


日時:2009年11月2日(月)18:00~21:00
場所:【講演会】立教大学池袋キャンパス 14号館(4階)D401教室
【レセプション】太刀川記念館(3階)多目的ホール(19:00頃から)
キャンパスマップ http://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/campus.html
題目:ドイツで研究する-個人研究および共同研究の助成プログラム-(通訳付)
主催:立教大学
協力:東日本フンボルト協会
参加申込:Eメールにて次の要領で事前にお申し込みください(申込み多数のときは先着順とさせていただきます)。
記載事項
a. 氏名(日本語表記およびローマ字表記)と所属および職位または学年
b. ①講演会のみの参加または②講演会およびレセプションに参加
申込締切:10月27 日(火)
Eメールアドレスavh-koenkai@rikkyo.ac.jp
参加費:無料
お問合せ:立教大学総長室秘書課(03-3985-3347)


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