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投稿者 : hirokokitahara 投稿日時: 2017-06-27 10:32:29 (188 ヒット)

 昨年、九大独文科研プロジェクトの一環で、 九州大学文学部にて多和田葉子朗読会を行いましたが、今年は、同じく芥川賞作家である平野啓一郎氏をお招きして講演をしていただくことになりました。講演はトーマス・マンやエルンスト・ユンガーなどドイツ文学と深く関わる内容です。詳細は添付書類をご覧になってください。


           記

日 時:2017年7月15日(土)14:30~16:00(受付14:00~)

場 所:九州大学文学部会議室(箱崎キャンパス、文学部4階)
    (http://www2.lit.kyushu-u.ac.jp/access/、最寄りのバス停は九大北門)

題 目:破滅と希望(芥川賞作家による「災害ユートピア」をめぐる講演!)

講 師:平野啓一郎(作家)

入場料:無料(但し定員70名になり次第、受付終了。現在、すでに残席は半数以下ですので、早目にお申し込みください)

申込先:西日本日独協会(info[at-mark]jdg-nishinihon.org)か企画者の小黒康正(oguro[at-mark]lit.kyushu-u.ac.jp


投稿者 : hirokokitahara 投稿日時: 2017-06-20 10:24:59 (335 ヒット)

明治大学法学部ではドイツ語の専任教員1名を公募いたします。
詳しくはhttp://www.meiji.ac.jp/hogaku/information/6t5h7p00000odoxy.htmlをご覧ください。
明治大学法学部     田島正行 問い合わせ先tajis@s5.dion.ne.jp


投稿者 : settsu 投稿日時: 2017-06-16 09:10:20 (532 ヒット)

学生の皆さんへの告知をお願いするとともに、参加を呼びかけていただけましたらありがたく存じます。

テーマ:マルティン・ルター:宗教改革500周年
日時:2017年9月8日(金)~9月12日(火)
場所:〒893-0131 鹿児島県鹿屋市上高隈町3811-1 KAPIC(カピック)センター
参加費:26,000円(4泊5日の宿泊費、食費を含む)
申込締切:2017年8月10日(木)必着(参加費振り込みは18日まで)
主催:日本独文学会西日本支部 共催:ドイツ文化センター・大阪

『インターウニ・西日本』はドイツ語を学ぶ学生対象の5日間にわたるセミナーです。モットーは『ドイツ語は、分かりやすく楽しい』です。今年のテーマは「マルティン・ルター:宗教改革500周年」で、このテーマについて、ドイツ語で様々な観点から議論をしたり、知識を深めていきます。クラスは参加者のレベルに合わせて編成されますので、4月からドイツ語を学び始めたばかりという人も安心して参加することができます。また夜には映画鑑賞、ゲーム、ドイツ料理体験など盛りだくさんの楽しいプログラムが用意されています。

詳細および申し込み方法については、ホームページをごらんください。https://interuni-westjapan.jimdo.com/


投稿者 : hirokokitahara 投稿日時: 2017-06-13 20:39:06 (231 ヒット)

講演会のお知らせ(2017年7月5日@東京大学)

カリフォルニア大学デイヴィス校(German Department)のChunjie Zhang教授をお招きし、講演会を開催いたします。以下の講演会を開催いたします。ご興味のある方はぜひ
お越しください。

詳細:http://www.tokyohumanities.org/latest/chinese-gardens-in-18th-century-europe-talk-dr-chunjie-zhang-5-july


日時:2017年7月5日(水)17:30~19:00
場所:山上会館(東京大学本郷キャンパス内)
使用言語:講演は英語、質疑応答は英語・ドイツ語
参加費:無料
事前申込:不要
主催:東京大学大学院人文社会系研究科ドイツ語ドイツ文学研究室
問合せ先:keppler@l.u-tokyo.ac.jp


投稿者 : hirokokitahara 投稿日時: 2017-06-13 09:10:51 (196 ヒット)

講演会のお知らせ(2017年7月6日@東京大学)

復旦大学(上海)の Shuangzhi Li氏をお招きし、以下の講演会を開催いたします。ご興味のある方はぜひお越しください。

Okakura, Gu Hongming und Hofmannsthal: Eine Konstellation der (Wieder-)Entdeckung Asiens in der globalen Geistesgeschichte
Prof. Dr. Shuangzhi Li (Fudan University, Shanghai)

Nicht zufällig nennt Hugo von Hofmannsthal in seinem Vortrag über die europäische Idee (1917) die Namen von Kakuzo Okakura und Gu Hongming, um seine Konzeption vom zeitlosen, schönen und paradiesischen Asien zu beglaubigen. Das Bewusstwerden der eigenen kulturellen Identität der beiden ostasiatischen Gelehrten führt zu einer merkwürdigen aufwertenden Selbstrepräsentation, die der eurozentrischen Ideologie der Kolonialzeit entgegengestellt werden soll. Übernimmt der österreichische Dichter diese Asiendarstellung mit großer Begeisterung, so gestaltet er zugleich, aus Unbehagen an der europäischen modernen Kultur, einen “asiatischen” Gegenentwurf und positioniert seinerseits Asien und Europa in einem neuen Bezugssystem.
In dem Vortrag wird diese Kette der Konstruktionsarbeit von “asiatischen” Werten nachgezeichnet und im Kontext der globalen Interaktion der Modernitätsgeschichte analysiert.

日時:2017年7月6日(木)13:00~14:45
場所:東京大学 本郷キャンパス 文学部3号館・4階
使用言語:ドイツ語
参加費:無料
事前申込:不要
主催:東京大学大学院人文社会系研究科ドイツ語ドイツ文学研究室
問合せ先:keppler@l.u-tokyo.ac.jp


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