Japanische Gesellschaft für Germanistik
 
オンライン状況
12 人のユーザが現在オンラインです。 (4 人のユーザが 新しい情報 を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 12

もっと...
ログイン
ユーザ名:

パスワード:



パスワード紛失

  
投稿者 : hirokokitahara 投稿日時: 2017-05-02 09:00:01 (348 ヒット)

このたび中京大学では、ドイツ語を担当する任期制教員(助教1名)の公募を行なうことになりました。詳しい内容は、本学ホームページをご覧下さい。
http://www.chukyo-u.ac.jp/recruit-faculty/2017/04/011703.html


投稿者 : yu1026 投稿日時: 2017-03-03 12:29:45 (567 ヒット)

このたび松山大学(経済学部)では、言語文化科目「ドイツ語」を担当する教員(講師以上(特任)1名)の公募を行なうことになりました。
採用予定日は2018年4月1日で、応募期限は2017年9月22日です。
詳しい内容は、本学ホームページの「ドイツ語学担当特任教員募集」をご覧下さい。

http://www.matsuyama-u.ac.jp/soshiki/113/bosyu-keizai201610.html


投稿者 : sugita 投稿日時: 2016-07-16 17:01:51 (1413 ヒット)

公開シンポジウム「続 人文・社会科学と大学のゆくえ」
の開催について(ご案内)



◆日時:2016年8月10日(水)13:30 ~17:00

◆場所:日本学術会議 講堂(東京都港区六本木7-22-34)

◆主催:日本学術会議 第一部(人文・社会科学)

◆参加費:無料

◆定員:先着300名(申し込みは不要です)
※定員を超えた場合は受付終了となりますのでご了承ください。

◆開催趣旨:
日本学術会議第一部は、人文・社会科学系学部・大学院の「組織の廃止や社会的要請の高い分野への転換」を国立大学法人に求める2015年6月8日の文部科学大臣通知がもたらした、人文・社会科学と大学のゆくえについての大きな社会的関心と懸念とを受けて、7月31日、緊急に公開シンポジウムを開催しました。
あれから1年、第一部では、これからの人文・社会科学はどうあるべきか、それを発展させるためには何が必要かについて、社会に向けたアピールを準備しています。その準備の一環として改めて公開シンポジウムを開催し、各界からの問題提起を受けて議論を深めたいと考えています。
前回と同様、学生・大学院生を含む大学関係者のみならず、この問題に関心をお持ちのメディアや市民の皆さまの幅広いご参加をお待ちしています。

◆次第:
13:30趣旨説明
小森田秋夫 (日本学術会議第一部会員・第一部長、神奈川大学法学部教授)

13:40問題提起
西垣 通 (東京経済大学コミュニケーション学部教授)
テッサ・モリス=スズキ (オーストラリア国立大学アジア太平洋学群文化歴史言語学部教授)
片山 健志 (朝日新聞)
隠岐さや香 (日本学術会議連携会員、若手アカデミー会員、名古屋大学大学院経済学研究科教授)

15:15討論
司会
杉田 敦 (日本学術会議第一部会員・第一部副部長、法政大学法学部教授)
恒吉 僚子 (日本学術会議第一部会員・第一部幹事、東京大学大学院教育学研究科教授)

16:50討論のまとめ
井野瀬久美恵 (日本学術会議第一部会員・副会長、甲南大学文学部教授)

17:00閉会


投稿者 : sugita 投稿日時: 2016-01-15 14:37:25 (182 ヒット)


日本独文学会会員各位

振興会賞対象論文ご推薦のお願い


拝啓
寒さ厳しき折とはいえ、皆様方におかれましてはますますご活躍のこととお喜び申し上げます。
日頃ドイツ語学文学振興会の活動にご協力をたまわり、厚く御礼申しあげます。
さて、ご承知の通り当会では将来を担う若手研究者の優れた研究に対し、振興会賞を授与しております。
審査にあたりましては、審査対象を日本国内の関係諸誌に掲載された論文より、広く推薦を募って採択しておりますが、近年は推薦のお申し出が少なく、日本独文学会機関誌『ドイツ文学』所収の論文のみが審査対象となる傾向が顕著になっております。
このような状況に鑑み、改めて活発なご推薦をお願い申し上げたく存じます。
各支部、部会で御発行の雑誌に掲載された論文のうち、以下の条件に合致するものがございましたら、是非御推挙ください。
1. ドイツ語学文学関係(ドイツ語教育、ドイツ文化研究等も含む)の論文であること。
2. 2015年中(2015年1月から12月まで)に発行された雑誌に掲載されていること。
3. 執筆者の年齢が2015年12月31日時点で36才未満であること。
なお、各支部、部会所属の先生方にもお声をおかけいただき、各大学の紀要、大学院生制作の論文集等に優れた研究が見受けられる際は、是非ご推薦くださるようお伝えくだされば幸甚です。併せてお願い申し上げます。
また、誠に恐縮存じますが、ご推薦は2015年1月28日までにドイツ語学文学振興会事務局:ito[at-mark]dokken.or.jpまでご一報くださいますと幸いです。
敬具

2016年1月12日

ドイツ語学文学振興会
理事長 新倉真矢子
振興会賞担当理事 武井隆道


投稿者 : sugita 投稿日時: 2016-01-11 13:05:38 (385 ヒット)

Europäischer Master für Lexikographie
奨学金のご案内



„Europäischer Master für Lexikographie“ から以下の奨学金の案内がありましたのでお知らせいたします。


Ich möchte Sie über ein Studium- und Stipendiumangebot informieren, das vielleicht für Ihre Studenten attraktiv sein könnte.
Grundvoraussetzung für das Studium sind Deutsch- und Englischkenntnisse. Das Studium heißt European Master in Lexicography (EMLex) und wird von einigen Universitäten in Europa (Deutschland, Frankreich, Spanien, Portugal, Italien, Ungarn, Polen) geführt. Das Studium bekam Erasmus-Mundus-Finanzierung von der Europäischen Union. Das heißt, dass Studenten von außerhalb der Europäischen Union Stipendien für das viersemestrige Studium bekommen. Die Rekrutierung für die Stipendien läuft bis zum 15. März.

Es könnte also für Ihre Studenten eine gute Möglichkeit sein, vier Semester in Europa zu verbringen. Man wählt die Stammuniversität, an der man EMLex studiert, z. B. Erlangen oder Rom. Dort studiert man vier Semester lang. Ein Semester davon muss man an einer anderen Uni verbringen, die zum EMlex-Konsortium gehört, z. B. Braga, Budapest oder Katowice.

Alle Details finden Sie hier:

http://www.emlex.phil.uni-erlangen.de/erasmus-mundus-und-studienbewerbung/erasmus-mundus-stipendium.shtml

Bei den Anforderungen werden Zertifikate für Sprachkenntnisse genannt, aber diesbezüglich ist es empfehlenswert sich direkt an die Zulassungskommission zu wenden.

Mit freundlichen Gruessen
Monika Bielinska
/EMLex/University of Silesia, Poland/


« 1 2 (3) 4 5 6 ... 140 »
Japanische Gesellschaft für Germanistik © 2005-2009