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投稿者 : settsu 投稿日時: 2018-12-07 16:26:48 (63 ヒット)

ドイツ企業を知る2018 ~在日ドイツ商工会議所共催 Talent Cafe~
Get To Know German Companies 2018 *German Chamber Talent Cafe*

本年も早稲田大学において「ドイツ企業を知る2018」を12月19日(水)に開催いたします。全大学・全大学院の学生が対象となります。学生に是非ご案内ください。詳細は下記PDFファイルをご覧ください:
https://www.waseda.jp/inst/career/assets/uploads/2018/11/7a2bd1a9c573a3245d46486c0fd61e15-1.pdf

なお、この催しに関するお問い合わせは直接下記までお願いいたします:
早稲田大学キャリアセンター 
career_at_list.waseda.jp (_at_を@に変えてください)

情報提供者:
早稲田大学 生駒 美喜


投稿者 : hirokokitahara 投稿日時: 2018-12-04 08:59:59 (97 ヒット)

 秋田大学教育文化学部では、現在、専任教員の公募を行っております。
詳細については以下のサイトを御覧ください。
http://www.akita-u.ac.jp/eduhuman/guide/gu_publicappeal.htm


投稿者 : settsu 投稿日時: 2018-12-01 18:13:18 (43 ヒット)

ゲーテ・インスティトゥート東京の堀口です。
12月5日にスイス人の作家アドルフ・ムシュクをお招きして、スイス大使館と共催で朗読とトークを行います。是非いらしてください。ゲーテ・インスティトゥート2階の図書館で19時からです。

スイス人の作家アドルフ・ムシュクは小説『フクシマへの帰郷』で、放射能に汚染された土地に生まれた愛と新たな住人の到来を待つ風景について語っている。三重の厄災に見舞われた福島という土地を舞台に、ムシュクは時間、テキスト、共同体、それを受け継ぐ新たな世代といった要素を密接に絡み合わせたストーリーを描いている。
ムシュク自身が12月5日(水)にこの新作を紹介する。翻訳は2019年に出版予定。
尺八の伴奏による朗読の後は、ムシュクと哲学者・社会学者の三島憲一との対談が行われる。司会は縄田雄二中央大学教授。

アドルフ・ムシュクは1934年チューリッヒ生まれ。チューリッヒ工科大学ドイツ語学部・文学部教授、ベルリン芸術アカデミー理事長などを務めた。作家として数多くの作品を執筆し、ヘルマン・ヘッセ賞、ゲオルク・ビューヒナー賞、グリンメルスハウゼン賞、スイス文学大賞、最近では国際ヘルマン・ヘッセ財団賞など多くの賞を受賞している。

対談:三島憲一(哲学者、社会学者)
司会:縄田雄二(中央大学文学部教授)
尺八演奏:猪鼻昌司
https://www.goethe.de/ins/jp/ja/sta/tok/ver.cfm?event_id=21344327&fuseaction=events.detail&

Lesung und Gespräch
05.12.2018 19.00 Bibliothek des Goethe-Instituts Tokyo

ADOLF MUSCHG LIEST AUS „HEIMKEHR NACH FUKUSHIMA“

Adolf Muschg schreibt in seinem Roman „Heimkehr nach Fukushima“ über Liebe, die ausgerechnet auf strahlendem Grund entsteht, und über Landschaft, die neu besiedelt werden soll. Dabei webt er ein dichtes Netz aus Zeit, Text, Gemeinschaft und Nachkommenschaft – an einem Schauplatz dessen Name für die dreifache Katastrophe steht.

Am Mittwoch, den 5. Dezember, gewährt der Schweizer Autor und Büchnerpreisträger Adolf Muschg ersten Einblick in den neuen Roman, der 2019 in japanischer Übersetzung erscheinen soll.
Die musikalisch-literarische Soirée wird begleitet von Shuji Inohana auf der Shakuhachi. Mit anschließendem Gespräch mit dem japanischen Soziologen und Philosophen Kenichi Mishima. Moderation Yuji Nawata.

https://www.goethe.de/ins/jp/de/sta/tok/ver.cfm?fuseaction=events.detail&event_id=21344327&

Adolf Muschg, geboren 1934 in Zürich, war u. a. Professor für deutsche Sprache und Literatur an der ETH in Zürich und Präsident der Akademie der Künste Berlin. Sein umfangreiches Werk, darunter die Romane «Im Sommer des Hasen» (1965), «Albissers Grund» (1977), «Das Licht und der Schlüssel» (1984), «Der Rote Ritter» (1993), «Sutters Glück» (2004), «Eikan, du bist spät» (2005) und «Kinderhochzeit» (2008), wurde mit zahlreichen Preisen ausgezeichnet, darunter der Hermann-Hesse-Preis, der Georg-Büchner-Preis, der Grimmelshausen-Preis, der Grand Prix de Littérature der Schweiz und zuletzt der Preis der internationalen Hermann-Hesse-Gesellschaft.

Prof. Kenichi Mishima, Soziologe und Philosoph (Diskutant)
Prof. Yuji Nawata, Germanist (Moderator)
Shuji Inohana, (Shakuhachi)

Veranstaltet in Kooperation mit der Botschaft der Schweiz in Japan.


投稿者 : settsu 投稿日時: 2018-11-29 20:54:56 (54 ヒット)

グリムシンポジウム2018「グリム童話と日本」を下記のとおり開催します。
ドイツで編まれた民間伝承とその日本における受容について一緒に考えてみませんか?
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グリムシンポジウム2018「グリム童話と日本」
主催:東洋大学文学部、グリム兄弟協会日本支部
日時:2018年12月15日(土)13:00~18:20
場所:東洋大学白山キャンパス6B13教室(6号館地下)
後援:ドイツ連邦共和国大使館、ドイツ学術交流会(DAAD)
会議言語:日本語(英語講演もあり)
*どなたでも参加できます(事前申し込み不要、参加者多数の場合は先着順)
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13:00〈開会〉 (受付開始は12:30です)
開会の挨拶
・ 矢口悦子(東洋大学文学部長)
・ 朝比奈美知子(東洋大学文学部国際文化コミュニケーション学科長)
・ ベルンハルト・ラウアー(グリム兄弟協会理事/グリム兄弟博物館元館長)

13:20-13:40 グリム童話研究序説
           ・大野寿子(東洋大学文学部教授)

13:40-14:20 「カエルの王様」メルヒェンの受容史について(英語講演)
           ・ベルンハルト・ラウアー

14:30-15:10 グリム兄弟『子供と家庭のメルヒェン集』第7版の5つの日本語訳比較―「カエルの王様」を中心に―
           ・高倉悠希/豊島碧里(東洋大学文学部日本文学文化学科4年)

15:10-15:50 昔話絵本における言葉と絵の関係―グリム童話と日本昔話の比較から―
           ・竹内美紀(東洋大学文学部准教授)

16:20-17:00 グリム兄弟とグリム童話で旅するドイツ・メルヒェン街道
           ・沖島博美(旅行作家)

17:00-17:40 グリムのメルヒェンは明治政府によりドイツ教育学を通じて伝えられ日本全土に広まった
           ・中山淳子(龍谷大学名誉教授)

17:40-18:10〈総合ディスカッション〉

閉会の挨拶 
・ 虎頭惠美子(グリム兄弟協会日本支部代表)
18:20〈閉会〉
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詳しくはこちら↓をごらんください
http://www.toyo.ac.jp/site/lit/362672.html

チラシデータ
http://www.toyo.ac.jp/uploaded/attachment/117933.pdf

アクセス
http://www.toyo.ac.jp/site/access/access-hakusan.html

お問い合わせ等はこちら
担当:大野寿子(東洋大学文学部国際文化コミュニケーション学科)
    hohno[at-mark]toyo.jp


投稿者 : settsu 投稿日時: 2018-11-23 10:34:35 (219 ヒット)

上智大学文学部では、現在、ドイツ文学科の教授または准教授の公募を行っております。
ご関心がおありの方は以下をご参照ください。どうかよろしくお願いいたします。

https://www.sophia.ac.jp/jpn/info/employment/201811DGL.html


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