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投稿者 : settsu 投稿日時: 2019-02-08 10:43:52 (266 ヒット)

第118回トーマス・マン研究会のご案内

日 時: 2019年3月10日(日)14 時半から

場 所: 福岡大学文系センター棟 5F 共同研究室
     Tel. 092-871-6631
     アクセスマップ:
     https://www.fukuoka-u.ac.jp/help/map/
     https://www.fukuoka-u.ac.jp/aboutus/facilities/map.html

発表1: 別府陽子(大阪大谷大学非常勤講師)
     共苦の人ゲルダ・ブッデンブローク

発表2: 坂本彩希絵氏(長崎外国語大学)
     『欺かれた女』にみる「晩年性」

懇親会: 場所未定(当日、ご案内いたします)

出 欠: 参加希望者は3月3日までにご一報ください。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  お名前:
  研究会  参加・不参加
  懇親会  参加・不参加
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

その他:
① 本会について
本会は、平成元年に数名の若手マン研究者が、池田紘一氏(九州大学名誉教授)のもとに参集、その後、年に4回のペースで、マンを中心に近現代ドイツ文学に関する研究活動を行っています。

② 発表募集
研究発表の募集は、会員以外の発表を含め、随時行っています。発表希望者は事務局まで早目にご相談ください。下記のとおり、すでに希望が入っています。

③ 旅費補助
本会は、遠隔地から参加する常勤職のない若手研究者に対して、旅費補助を行っています。併せて事務局までご相談ください。

④今後の開催予定
第119回研究会 2019年 6月 九州大学   (発表希望有)(発表者2)
第120回研究会 2019年 9月 西南学院大学 (発表者1) (発表者2)
第121回研究会 2019年12月 福岡大学    (発表希望有)(発表者2)

事務局: 
〒819-0395 福岡市西区元岡744
九州大学文学部独文学研究室
トーマス・マン研究会事務局
小黒康正(E-mail: oguro[at-mark]lit.kyushu-u.ac.jp
*********************************


投稿者 : teraday 投稿日時: 2019-02-05 09:48:22 (94 ヒット)

Simone Schiedermair 教授(イェーナ大学)講演会のお知らせ



第24回ドイツ語教授法ゼミナール招待講師として来日される Simone Schiedermair 教授(イェーナ大学)による講演会を開催します。皆様どうぞふるってご参加ください。


日  時:2019年3月27日(水)17:00-19:00
場  所:関西学院大学 大阪梅田キャンパス 1402教室

(阪急梅田駅 「茶屋町口」改札より北へ徒歩5分 アプローズタワー14階)
http://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/access/index.html
講演題目:Flucht erzählen - Zur Arbeit mit Textnetzen
講演言語:ドイツ語
問い合わせ先:阪神ドイツ文学会(hanshin [ at ] jgg.jp)
* 事前申込不要・入場無料

講演要旨:
Flucht erzählen - Zur Arbeit mit Textnetzen
Simone Schiedermair, Universität Jena
In Texten der Gegenwartsliteratur wird das Thema „Flucht und Migration“ intensiv verhandelt. Viele Romane beschäftigen sich mit diesem aktuellen und komplexen Zusammenhang. Der Vortrag entwickelt einen Vorschlag, wie man sich im Unterricht Deutsch als Fremdsprache auch auf niedrigerem Sprachniveau damit auseinandersetzen kann. Die Zusammenstellung von kürzeren Textpassen zu sog. „Textnetzen“ ermöglicht einen Zugang zum Thema von verschiedenen Perspektiven aus. Dazu gehört auch eine Auseinandersetzung mit Theorien zur Fremdheit bzw. Zugehörigkeit. Auch diese können mit gezielt ausgewählten Textausschnitten bearbeitet werden.
Der Vortrag macht konkrete Vorschläge zu geeigneten Texten und bringt Beispiele aus der Unterrichtspraxis mit internationalen Studierenden.

(※ 急な変更や中止の際は以下の公式ブログでお知らせします。)
阪神ドイツ文学会公式ブログ http://hsgm.exblog.jp/


投稿者 : hirokokitahara 投稿日時: 2019-02-05 08:00:00 (70 ヒット)

★「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2019年度第2回募集 
NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの
参加研究者を募集しています。
公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館・川口 NHKアーカイブス、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

○第2回閲覧期間  2019年6月~8月 (1組 20日間まで利用可)
○募集対象者   大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生
○募集締め切り  2019年3月29日
○募集研究数   放送博物館(6組)・川口 NHKアーカイブス(2組)・大阪放送局(3組)
応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/ 


投稿者 : settsu 投稿日時: 2018-12-21 16:08:01 (292 ヒット)

下記の通り開催することが決まりましたので、お知らせいたします。

日時:2019年6月29日(土)13時30分より

場所:龍谷大学 深草キャンパス

発表題目等の詳細は未定です。


投稿者 : settsu 投稿日時: 2018-12-21 12:08:20 (204 ヒット)

New Sounds 2019 – The 9th International Symposium on the Acquisition of Second Language Speech –


詳細は下記ホームページをご覧ください。
http://www.waseda.jp/assoc-ns2019/

学会の日程:2019年8月30日(金)~ 9月1日(日)
発表要旨(英語)の締め切り:2019年2月1日
場所:早稲田大学国際会議場
https://waseda.app.box.com/s/ctvnsi6nckz4yk9kkrch64av0od0ai9t
(18番の建物)

主催:
早稲田大学ことばの科学プロジェクト研究所・早稲田大学教育・総合科学学術院(共催)
連絡先 :ns2019general [at] list.waseda.jp  ([at]を@に変えてください)
多くの方のご参加をお待ちしています。

New Sounds 2019実行委員会
情報提供者:生駒 美喜(実行委員)


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