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投稿者 : nakamurah 投稿日時: 2020-03-28 00:18:57 (222 ヒット)

早稲田大学総合研究機構 オペラ/音楽劇研究所 2020年度4月研究例会延期のお知らせ

4月11日(土)に予定しておりました早稲田大学オペラ/音楽劇研究所の研究月例会は、大学からの新型コロナウイルス感染症拡大における対応(イベント自粛)要請により、6月20日(土)に延期されました。


Comprehensive Research Organisation of Waseda UniversityInstitute for Research in Opera and Music Theatre (WIROM) Postponement of Monthly Research Meeting April 2020

The Monthly Research Meeting April scheduled on April 11 (Sat.) is postponed to June 20 (Sat.) according to Preventative Measures Against Novel Coronavirus (COVID 19) by Waseda University.


https://www.waseda.jp/top/news/68801

2020年3月27日追記

2020年度4月研究例会(第188回オペラ研究会)

◇日時 / Date: 4月11日(土)16:30-18:30 / April 11th (Sat.) 16:30-18:30

◇会場/Venue: 早稲田大学早稲田キャンパス / Waseda University, Waseda Campus
※会場は4月6日(月)以降に決定次第通知(Room: T.B.D.)
※キャンパスマップ/ Campus Map:
https://www.waseda.jp/top/access/waseda-campus

オペラ/音楽劇のキーワーズ / Keywords for Opera and Music Theatre

◇報告者1 / Presenter 1:柳下 惠美/ YAGISHITA, Emi

◇題目 / Title: イザドラ・ダンカンとリヒャルト・ヴァーグナー / Isadora Duncan and Richard Wagner

◇言語 / Language:日本語/ Japanese

◇概要 / Abstract:
ドイツにおけるイザドラ・ダンカンの活動とイザドラに対するリヒャルト・ヴァーグナーの影響について検討する。キーワーズ:イザドラ・ダンカン/ドイツ/未来の舞踊/リヒャルト・ヴァーグナー/未来の芸術作品/芸術/自然/イゾルデの死。
This presentation examines Isadora Duncan’s activities in Germany and Richard Wagner’s influence on her dance and ideas. These are the keywords for the presentation: Isadora Duncan / Germany / The Dance of Future / Richard Wagner / The Artwork of the Future / Arts / Nature / The Death of Isolde.

◇報告者プロフィール / Profile of Presenter:
早稲田大学准教授。2015年早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程修了、博士(文学)。2013年から2015年まで日本学術振興会特別研究員、2015年4月から早稲田大学助手、2016年から早稲田大学助教、講師を経て現職。
Associate Professor (2019-present) at Waseda University. Earned Ph.D. in Literature, Waseda University. Research Fellow of the Japan Society for the Promotion of Science (2013-2015). Research Associate (2015-2016), Assistant Professor (2016-2019) at Waseda University.

◇司会者 / Chair: 中村 良 / NAKAMURA, Ryo

◇報告者2 / Presenter 2:佐藤 英/ SATO, Suguru

◇題目 / Title: ナチス・ドイツ時代のバイロイト音楽祭のラジオ放送/ The Broadcast Programs of the Bayreuth Festivals in the Era of National Socialism.

◇言語 / Language:日本語 / Japanese

◇概要 / Abstract:
ナチス・ドイツ時代に行われたバイロイト音楽祭のラジオ放送について、番組の企画・構成・実績・影響等を分析しながら、その意味を考察する。キーワーズ:ナチス/バイロイト音楽祭/リヒャルト・ワーグナー/ラジオ番組/プロパガンダ。
This project examines the broadcast programs of the Bayreuth Festivals in the era of National Socialism mainly from their planning and their impact to listeners. These are the keywords for the presentation: the NSDAP / Bayreuth Festival / Richard Wagner / radio programs / propaganda.

◇報告者プロフィール / Profile of Presenter:
日本大学法学部准教授、早稲田大学オペラ/音楽劇研究所招聘研究員。博士(文学)。専門:ドイツ近現代文化研究(音楽・文学)。共著『キーワードで読むオペラ/音楽劇研究ハンドブック』(2017)、論文「ドイツのラジオ放送における音楽番組への第二次世界大戦勃発の影響」(2019)、共訳『第三帝国のオーケストラ―ベルリン・フィルとナチスの影』(2009)など。
Associate Professor at Nihon University. Ph.D. (Literature). Adjunct researcher at the Waseda Institute for Research in Opera and Music Theatre. Special research fields: German Studies (Music and Literature). Sato is the author of “Der Beginn des Zweiten Weltkriegs und sein Einfluss auf die Musikprogramme im deutschen Rundfunk” (2019), translator of “Das Reichsorchester. Die Berliner Philharmoniker und der Nationalsozialismus” by Misha Aster (Joint translation, Japanese translation, 2009) and coauthor of Handbook for Opera and Music Theatre Studies-Reading Keywords (2017).

◇司会者 / Chair: 荻野 静男 / OGINO, Shizuo

早稲田大学総合研究機構オペラ/音楽劇研究所
Waseda Institute for Research in Opera and Music Theatre (WIROM), Comprehensive Research Organisation, Waseda University:
http://www.waseda.jp/prj-opera-mt/

e-mail address: operaken-uketsuke_AT_list.waseda.jp
_AT_は@

※研究例会の情報は、後刻 Facebookと Twitterにも掲載されますので、そちらでもご確認いただけます。
This information will be sent later by Facebook and Twitter, and you can see it in them, too.


次回例会開催予定日:2020年5月16日(土)/ May 16th (Sat.), 2020
報告者 / Presenter:ブルック・H・マコークル Brooke H. McCorkle (司会者 / Chair: 大野はな恵 ONO, Hanae)


投稿者 : nakamurah 投稿日時: 2020-03-24 09:00:00 (193 ヒット)

南山大学外国語学部ドイツ学科では現在、専任教員1名(専門分野:ドイツ語圏の思想・文化・芸術)を募集しています。詳細につきましては、下記URLに掲載されている募集要項をご確認ください。

https://www.nanzan-u.ac.jp/Menu/recruit/pdf/200313_jp.pdf


投稿者 : settsu 投稿日時: 2020-03-20 09:00:00 (174 ヒット)

〈Recherches germaniques〉51号(2021)原稿募集


〈Recherches germaniques〉51号(2021)原稿募集に関する情報は こちら をご覧下さい。



投稿者 : nakamurah 投稿日時: 2020-03-10 09:00:00 (206 ヒット)

第70回総会延期および第231回研究発表会中止のお知らせ

阪神ドイツ文学会会員各位

新型コロナウイルス感染症の感染予防・拡散防止のため、2020年4月4日(土)に開催予定だった総会を延期し、研究発表会については中止させていただきます。
会員のみなさまに多大なご迷惑をおかけしますことを、深くお詫びいたします。
次回の研究発表会は現在のところ6月20日(土)に大阪府立大学で開催予定ですが、詳細については改めてご連絡します。

2020年3月3日
阪神ドイツ文学会 会長 増本浩子


投稿者 : settsu 投稿日時: 2020-03-06 09:00:00 (717 ヒット)

【京都大学 大学院人間・環境学研究科 共生文明学専攻 現代文明論講座 文明構造論分野 (教授または准教授) 公募】
     2020年2月28日

職種 教授または准教授
募集人員 1名
所属および勤務場所 教員組織:京都大学人間・環境学系
教育研究組織:京都大学大学院人間・環境学研究科 共生文明学専攻 現代文明論講座 文明構造論分野(所在地:京都市左京区吉田二本松町)
専門分野 ドイツ語圏の文学研究および精神史研究
担当授業科目など 下記の授業科目(いずれも原則として半期科目)および論文指導
(1) 大学院 人間・環境学研究科:文明相関論、文明相関論演習など
(2) 総合人間学部:文明構造論、文明構造論演習など
(3) 全学共通科目:ドイツ語Ⅰ(初級)、ドイツ語II(中級)合計して前・後期各4コマ
着任時期 2021年4月1日
応募資格 次のすべての条件を満たすこと
(1) 専門分野における博士の学位を有するか、またはこれと同等の研究業績を有すること
(2) 専門分野における十分な研究遂行能力を有すること
(3) 大学院・学部での教育・指導を行う能力を有するとともに、これに積極的に取り組み大きく貢献できること
(4) 全学共通科目の担当や学内諸業務を熱意と責任感を持って行う能力を有すること
(5) 大学におけるドイツ語もしくはドイツ語関連科目の教育歴を有することが望ましい
(6) 本学におけるドイツ語教育に積極的に取り組み大きく貢献できること
(7) 日本語母語話者でない場合は、教育や学内諸業務を担うに十二分な日本語運用能力を有すること
勤務形態 常勤(任期なし)、専門業務型裁量労働制(週38時間45分相当、1日7時間45分相当)
休日:土・日曜日、祝日、年末年始、創立記念日、夏季一斉休業日
給与・手当等 本学支給基準に基づき支給
試用期間 あり(6か月)
社会保険等 文部科学省共済組合、厚生年金、雇用保険及び労災保険に加入
提出書類 (1) 履歴書 6部:様式自由。高等学校卒業以降の学歴・職歴を記載。電話番号・電子メールアドレス、
所属学会も記載
(2) 研究業績一覧 6部:著書(単著)、著書(共著)、論文(査読あり)、論文(査読なし)、その他に分け、発表順に記載。出版予定のものには、出版証明書等を添える。
(3) 主たる研究業績5点 6部:抜き刷り・コピー可。各5点ともに200〜400字程度の日本語要約を付ける。
(4) これまでの研究概要と今後の研究計画 6部:日本語2,000字程度
(5) 学部・大学院の専門教育に関する実績および抱負 6部:日本語2,000字程度
(6) これまでのドイツ語教育に関する実績、および本学でのドイツ語教育への貢献の展望 6部:ドイツ語1,000語程度およびその日本語訳
(7) 科学研究費補助金等の競争的資金の獲得状況 6部
(8) 応募者について照会可能な方2名の氏名・連絡先 1部
*提出書類は原則として返却しませんが、著書・博士論文等については申し出があれば着払いにて返送します。
書類送付先 〒606-8501 京都市左京区吉田二本松町 京都大学大学院人間・環境学研究科長宛
*提出方法は郵送(書留便)もしくは宅配便に限ります。封筒または封緘した包みの表に「現代文明論講座(文明構造論分野)ドイツ語教員応募書類在中」と朱書きし、送付のこと。
応募締め切り 2020年6月1日(月) 必着
選考方法 提出書類に基づいて選考します。選考の過程で面接を行うことがあります。その際の旅費・滞在費等は応募者の自己負担とします。また、面接の際に模擬授業をしていただく場合があります。選考結果は、最終決定の後に通知します。
問合せ先 京都大学大学院人間・環境学研究科 現代文明論講座 細見和之
E-mail: hosomi.kazuyuki.2c*kyoto-u.ac.jp(*を@に変えてください。)
なお、電子メール以外による問い合わせは受け付けません。
男女共同参画 京都大学は男女共同参画を推進しています。女性研究者の積極的な応募を期待します。
その他 提出して頂いた書類は、採用審査のみに使用します。
正当な理由なく第三者へ開示、譲渡および貸与することは一切ありません。
人間・環境学研究科については下記のwebページをご覧ください。
http://www.h.kyoto-u.ac.jp/


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