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投稿者 : teraday 投稿日時: 2018-09-22 20:39:59 (41 ヒット)

2018年ドイツ語論文執筆ワークショップ開催のご案内


ドイツ語論文執筆ワークショップを下記の通り開催いたします。参加を御希望の方は、10月22日までに申込フォーム(2018年申込フォームより入手)にてお申し込みください。ドイツ語論文執筆に御関心のある若手・中堅研究者を中心に皆様の参加をお待ちしています。
時:2018年12月8日(土)13:30 – 18:00、12月9日(日)10:00 – 16:00
所:立教大学池袋キャンパス11号館A302教室
師:井出万秀、David Weiss、その他
象:独文学会員で大学学部・大学院在学者、常勤職をもたない若手・中堅研究者が中心(常勤職をもつ学会員も可)
費:学会員2000円、非学会員3000円(学生・院生・常勤職をもたない参加者には旅費の補助があります)
員:40名
申込締切:2018年10月22日(月)(レジュメ・論文提出の締切は11月10日)
申込・問い合わせ:2018年申込フォームより入手した申込フォームに必要事項を記入の上、添付ファイルを下記アドレス宛にお申し込みください。
メールアドレス:ws_anmeldung[at-mark]jgg.jp

 ワークショップでは、ドイツ語論文・著書執筆経験者による二つの講演を挿みながら、参加者が提出したドイツ語レジュメ・論文を具体例として議論を進めます。
 レジュメ・論文を提出していただいた方が、より有意義な参加となりますが、レジュメ・論文提出なしの参加も歓迎です。
 また、参加者にはドイツ語レジュメ・論文フレーズ集を優先的に配布いたします。


2018年ドイツ語論文執筆ワークショップ実行委員会
井口真一、齋藤萌、保科泰
問い合わせ:ws_info[at-mark]jgg.jp


投稿者 : teraday 投稿日時: 2018-09-20 16:08:31 (223 ヒット)

新社団法人の定款案について


定款案 (PDF: 201KB)

定款Q&A (PDF: 193KB)


日本独文学会会員各位

ご存知の通り、日本独文学会はこのたび社団法人として法人格を取得し、法的あるいは財政的な諸手続きを円滑化し、問題も少なくしようとしております。一方で、担当者といたしましては、これまでの活動には大きな変更を生じさせず、なんらのデメリットもないよう、法人への移行を達成したいと考えております。つきましては、学会等の運営に関する経験も豊富な行政書士・公認会計士の方にご指導いただきつつ、新社団法人の定款案を作成いたしました。すでに理事会のメーリングリストには流させていただき、いくつものご質問をいただいております。近日中に、ご質問に対する回答をまとめ、「Q&A」の形で学会ウェブサイトに追加公開させていただきます。また、定款以外の諸規定案も、引き続きご覧いただきます。皆様よりご意見いただければ幸いです。

ご意見等は houjinka@jgg.jp 宛にお寄せください。
どうぞよろしくお願いいたします。

(9月20日追記)定款に関するQ&A(暫定版)を作成しました。こちらもご覧ください。

将来構想担当理事 粂川麻里生・成田節




投稿者 : teraday 投稿日時: 2018-09-20 15:47:57 (127 ヒット)


「2019年春季研究発表会のご案内」に関する情報は下記リンク先をご覧下さい。

http://www.jgg.jp/modules/organisation/index.php?content_id=426


投稿者 : teraday 投稿日時: 2018-09-07 07:57:47 (491 ヒット)


「2018年秋季研究発表会発表要旨」に関する情報は下記リンク先をご覧下さい。

http://www.jgg.jp/modules/organisation/index.php?content_id=425


投稿者 : teraday 投稿日時: 2018-09-06 13:37:17 (151 ヒット)

9月29日臨時総会議題変更のお知らせ



『ドイツ文学』別冊2018年秋号および学会ウェブサイトでお知らせした9月29日開催の臨時総会のプログラムには議題として「会則の改正について」が挙げられていますが、これを削除いたします。理由は以下の通りです。

当初は14条第3項の改正を考えていました。欠員補充に伴い、選挙で選ばれる理事20人の定員を上回ることがありうる、という春の総会での指摘を受けて、それに対応するため文言を追加しようとするものでした。

しかし、現理事会は、対応する規定がなかった前回の理事選挙の結果を補充に使うことは不適切と考え、任期中に欠員の補充を行わないことにしております。来年6月をもって現会則は廃止され新社団法人に移行いたしますので、会則の改正を行う必要はなくなりました。



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