Japanische Gesellschaft für Germanistik
 
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投稿者 : teraday 投稿日時: 2017-06-27 11:01:07 (1076 ヒット)

アジアゲルマニスト会議2019について



次回アジアゲルマニスト会議は2019年に日本独文学会の主催にて行われることはすでにご案内いたしておりますが、会期、開催地および総合テーマを次のとおり予定いたしますのでお知らせいたします。


日時: 2019年8月26日(月)~29日(木) [30日(金)に日帰りのエクスカーションを予定]
場所: 北海学園大学豊平キャンパス (札幌市豊平区旭町4丁目1−40、地下鉄東豊線学園前駅下車)
総合テーマ: Einheit in der Vielfalt? Germanistik zwischen Divergenz und Konvergenz


今後準備状況については学会ウェブサイト等で随時お知らせして行きますので、どうぞよろしくお願いいたします。

アジアゲルマニスト会議2019実行委員(6月24日理事会承認)
大宮勘一郎、川島建太郎、北原寛子、北原博、熊坂亮、田中愼、浜崎桂子、星井牧子、室井禎之(委員長)




投稿者 : settsu 投稿日時: 2017-06-16 09:10:20 (684 ヒット)

学生の皆さんへの告知をお願いするとともに、参加を呼びかけていただけましたらありがたく存じます。

テーマ:マルティン・ルター:宗教改革500周年
日時:2017年9月8日(金)~9月12日(火)
場所:〒893-0131 鹿児島県鹿屋市上高隈町3811-1 KAPIC(カピック)センター
参加費:26,000円(4泊5日の宿泊費、食費を含む)
申込締切:2017年8月10日(木)必着(参加費振り込みは18日まで)
主催:日本独文学会西日本支部 共催:ドイツ文化センター・大阪

『インターウニ・西日本』はドイツ語を学ぶ学生対象の5日間にわたるセミナーです。モットーは『ドイツ語は、分かりやすく楽しい』です。今年のテーマは「マルティン・ルター:宗教改革500周年」で、このテーマについて、ドイツ語で様々な観点から議論をしたり、知識を深めていきます。クラスは参加者のレベルに合わせて編成されますので、4月からドイツ語を学び始めたばかりという人も安心して参加することができます。また夜には映画鑑賞、ゲーム、ドイツ料理体験など盛りだくさんの楽しいプログラムが用意されています。

詳細および申し込み方法については、ホームページをごらんください。https://interuni-westjapan.jimdo.com/


投稿者 : settsu 投稿日時: 2017-06-09 08:25:56 (898 ヒット)

明治大学文学部文学科ドイツ文学専攻では専任教員1名を公募いたします。
詳細はhttp://www.meiji.ac.jp/bungaku/info/2017/6t5h7p00000o9ps3.htmlをご覧ください。


投稿者 : settsu 投稿日時: 2017-06-09 08:15:14 (1024 ヒット)

第112回トーマス・マン研究会のご案内

日 時: 2017年7月23日(日)14 時半から

場 所: 九州大学文学部独文学研究室
     箱崎キャンパス、文学部4階、092-642-2407

     アクセスマップ:  
     http://www2.lit.kyushu-u.ac.jp/access/

発表1: 別府陽子(大阪大学大学院)
     『ブッデンブローク家の人々』―『悲劇の誕生』のパロディとして

発表2: 中島邦雄(水産大学校)
     水産学部学生によるシュトルムの詩「町」の受容
     ―水産をテーマとした他の5編の詩との比較に基づいて

懇親会: 場所未定(研究会後に会場周辺で行う予定)

出 欠: 参加希望者は研究会ならびに懇親会の出欠を下記にてご一報ください。


 ======出欠票======

 お名前:

 研究会に(参加します・参加しません)

 懇親会に(参加します・参加しません)

 7月16日までにお知らせください。

 連絡先  oguro[at-mark]lit.kyushu-u.ac.jp
 ================


その他:
①本会について
 本会は、平成元年に数名の若手マン研究者が、池田紘一氏(九州大学名誉教授)のもとに参集、その後、年に4回のペースで、マンを中心に近現代ドイツ文学に関する研究活動を行っています。
②発表募集
 研究発表の募集は、会員以外の発表を含め、随時行っています。発表希望者は事務局まで早目にご相談ください。
③旅費補助
 本会は、遠隔地から参加する常勤職のない若手研究者に対して、旅費補助を行っています。併せて事務局までご相談ください。
④今後の開催予定
 第113回研究会 2017年10月 長崎外国語大学
 第114回研究会 2018年 1月 福岡大学
 第115回研究会 2018年 4月 九州大学(伊都)
 〔研究発表の希望者は早目にご一報ください〕

事務局: 〒812-8581 福岡市東区箱崎6-19-1
     九州大学大学院人文科学研究院 小黒康正 気付
     トーマス・マン研究会事務局
     E-mail: oguro[at-mark]lit.kyushu-u.ac.jp


投稿者 : settsu 投稿日時: 2017-06-02 09:53:40 (701 ヒット)

Die twitter-Ausstellung<https://twitter.com/dichterleben>

Die twitter-Ausstellung<https://twitter.com/dichterleben>, die von Herrn Prof. Hofmeister fuer deutsche Sprache und Literatur des Mittelalters an der Universitaet Graz und seinem erfolgreichen "Arbeitskoffer"-Team<http://www.sparklingscience.at/de/projects/show.html?--typo3_neos_nodetypes-page%5bid%5d=742> gestaltet wurde und bis zum Juni 2018 verlängert wird: Darin spielt am Rande auch Walther von der Vogelweide eine Rolle, nämlich bei seinem Verehrer Ulrich von Liechtenstein! Mehr über die Ausstellung lesen Sie bitte am besten hier: https://literaturpfade.uni-graz.at/de/dichterleben/.


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