オンライン状況
16 人のユーザが現在オンラインです。 (1 人のユーザが 新しい情報 を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 16

もっと...
ログイン
ユーザ名:

パスワード:



パスワード紛失

  
投稿者 : teraday 投稿日時: 2018-05-07 10:16:13 (1007 ヒット)


「機関誌159号(国際誌)特集テーマ」に関する情報は下記リンク先をご覧下さい。

http://www.jgg.jp/modules/organisation/index.php?content_id=419


投稿者 : teraday 投稿日時: 2018-03-14 14:24:52 (905 ヒット)

日本独文学会岩﨑奨学金への応募について




「日本独文学会岩﨑奨学金」への応募を以下の要領で受け付けます。これは,故岩﨑英二郎先生のご遺族からいただいた寄付金による,常勤職を持たない会員の国際学会での研究発表を援助するための奨学金です。

応募資格
日本独文学会員であり,かつ常勤職を持たない方(日本学術振興会特別研究員は常勤職とみなします)

奨学金額
国際学会に参加し,研究発表する常勤職を持たない会員に対して,日本国内での発表に対し5万円を,アジア地区での発表に対し10万円を,アジア以外の地区での発表に対し20万円を支給します。
なお,奨学金支給後に,当該の国際学会での発表を取りやめた場合は,受け取った奨学金を返還するものとします。

募集件数
2018年度は10名程度に支給します(予定されている人数に対して奨学金を支給した時点で,その年度の募集は終了します)。なお,同一会員への支給は年度内に1回のみとします。

応募方法
1. 下記の必要書類を日本独文学会事務局へ郵送してください。a)に関しては同時にファイルを電子メールで hojo_AT_jgg.jp(_AT_は@) 宛にも送付してください。
a) 奨学金申請書・誓約書(http://www.jgg.jp/pdf/updata/Iwasaki-Stipendium.docx からダウンロードできます)
b) 指導教員もしくは本人の研究内容をよく知る研究者による推薦状
c) 研究発表が認められたことを証明する文書(メール等)ないし本人の名が入ったプログラムのコピー(申請時に間に合わない場合は,届き次第提出すること)
2. 申請は国際学会の発表予定日の1年前から2ヶ月前までに行ってください。この期間以外の申請は受け付けません。

選考方法
提出された申請書を日本独文学会常任理事会で審査します。その際,必要に応じて,推薦者および当該の国際学会の関係者に問い合わせを行うことがありますので,あらかじめご了解ください。

結果の通知
申請から1ヶ月程度で申請者に採否を通知します。




投稿者 : teraday 投稿日時: 2018-02-24 18:34:57 (1533 ヒット)


第15回日本独文学会学会賞選考結果に関する情報は下記リンク先をご覧下さい。

http://www.jgg.jp/modules/organisation/index.php?content_id=410


投稿者 : settsu 投稿日時: 2018-02-09 07:11:55 (670 ヒット)

EINLADUNG
zum Symposium anlässlich des 30-jährigen Jubiläums des Arbeitskreises Thomas-Mann-Forschung (http://www2.lit.kyushu-u.ac.jp/~german/)

Zeit: Mittwoch, 07. März 2018, 13:30 Uhr

Ort: Ryukoku Universität in Kyoto (http://www.ryukoku.ac.jp/about/campus_traffic/traffic/t_fukakusa.html)

Programm:
13:30−13:40
Eröffnung des Symposiums: Prof. Dr. Yasumasa Oguro

13:40−14:30
1. Vortrag: Prof. Dr. Thomas Pekar (Tokyo)
Thomas Manns Beziehung zu Richard Nikolaus Coudenhove-Kalergi im Zusammenhang mit der Entstehungsgeschichte des Josephsromans

14:30−15:20
2. Vortrag: Prof. Dr. Yasumasa Oguro (Fukuoka)
Neo-Joachimismus um den Ersten Weltkrieg herum - Die japanische Zeitschrift "Das dritte Reich" im Vergleich mit Thomas Mann

15:20−15:40 Pause

15:40−16:30
3. Vortrag: Prof. Dr. Atsushi Imai (Koyto)
Ist der Übersetzer ein Vermittler oder ein Verderber? - Über die "Richtigkeit" der Literaturübersetzung anhand von Texten Thomas Manns und Thomas Bernhards

16:30−17:40
Sondervortrag: Prof. Dr. Hans Wißkirchen (Lübeck)
Thomas Mann, Goethe und die deutsche Geschichte

18:30-
Gemeinsames Abendessen bei Saikontan (https://kiwa-group.co.jp/xeumeihua_saikontan/)

Kontakt: Bei Interesse am Symposium würde Herr Atsushi Imai (imai[at-mark]econ.ryukoku.ac.jp) Sie bitten, ihm dies bis zum 28. Februar in einer kurzen E-Mail mitzuteilen.

.............................................................................................


投稿者 : settsu 投稿日時: 2018-01-26 08:47:10 (951 ヒット)

京都女子大学では、長く勤めていたドイツ語話者の非常勤講師が急にドイツへ帰国されることになったため、
後任を急ぎ募集しています。
4月から水、木、金を担当していただける方1~2名を必要としています。
関心をおもちの方は次のアドレスにメールをお送りくださいますようお願いいたします。
doig[at]kyoto-wu.ac.jp

U.a. wegen der ploetzlichen Rueckkehr eines unserer langjaehrigen Lehrbeauftragten nach Deutschland benoetigen wir an der Frauenuniversitaet Kyoto ab April zwei Lehrer für einige Stunden an den Tagen Mi, Do und Frei.
Bitte senden Sie Ihre Mail an Doi, E-Mail: doig[at]kyoto-wu.ac.jp


« 1 ... 4 5 6 (7) 8 9 10 11 »
Japanische Gesellschaft für Germanistik © 2005-2009