Japanische Gesellschaft für Germanistik
 
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投稿者 : settsu 投稿日時: 2017-07-07 09:35:34 (450 ヒット)

Das 26. Seminar zur Österreichischen Gegenwartsliteratur in Nozawa Onsen beginnt am Freitag, den 10. November. Bis Sonntag, den 12. November diskutieren dann die Seminarteilnehmer Reinhard Kaiser-Mühleckers Werk im Dialog mit dem Autor.
Details zum Programm und vieles mehr finden Sie auf der Seminar-Homepage: http://www.onsem.info. Anmeldungen bis 31. Juli direkt unter: http://www.onsem.info/anmeldung/.

第26回オーストリア現代ゼミナールは11月10日(金)から12日(日)まで。ゼミナール参加者による発表やラインハルト カイザー・ミューレッカー本人による作品朗読やディスカッションを予定。
プログラムの詳細やその他の情報はゼミナールホームページで:http://www.onsem.info.    
参加申し込みは2017年7月31日まで: http://www.onsem.info/anmeldung/.


投稿者 : settsu 投稿日時: 2017-07-07 09:21:17 (581 ヒット)

慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス(総合政策学部、環境情報学部、政策・メディア研究科)では、ドイツ語を担当する教員(専任または有期)を募集いたします。詳細はhttp://www.sfc.keio.ac.jp/employment/index.html をご覧ください。


投稿者 : teraday 投稿日時: 2017-07-07 08:34:03 (605 ヒット)

前付け問題についての調査報告




2017年7月3日
機関誌担当理事




先の第71回総会(2017年5月27日、於:日本大学)にて会員よりご指摘をいただいた、機関誌『ドイツ文学』2004年度Band 3, Heft 1以降の前付けに:


unter Mitwirkung der Gesellschaft zur Erforschung der österreichischen Literatur, des Vereins für Goethes Naturwissenschaft und des Arbeitskreises für deutsche Grammatik


の文言が入っている件について、以下のとおりご報告申し上げます。

日本独文学会は2003年度分の科研費に、「特定欧文総合誌」の枠で応募しました。これは「複数の学会等が協力体制をとって刊行」するものと定義されていますので、それに対応するため、機関誌編集・刊行規程の変更の必要が生じました。

 新たな機関誌編集・刊行規程(案)は2003年3月31日の理事会(於:立教大学)で承認され、『ドイツ文学』別冊2003年春号に掲載されることで学会員に周知されました。この案を含む機関誌の新方針は、2003年5月31日の総会(於:武蔵大学)で承認されています。2003年9月15日に作成され、10月17日の理事会(於:東北大学)で最終的に承認された機関誌編集・刊行規程の中では:


欧文誌は,「特定欧文総合誌」(複数の学協会が協力して刊行する全頁欧文の学会誌)として,日本独文学会が隣接学術団体の協力を得て刊行する。


と定められ、「付帯事項」として:


特定欧文総合誌を協力して刊行する隣接学術団体は,当面オーストリア文学研究会,ドイツ文法理論研究会,ゲーテ自然科学の集いとする。


という文言が入りました。問題の『ドイツ文学』前付けの記述は、この新たな規程を踏まえてのものです。

 その後、機関誌が「特定欧文総合誌」としての科研費申請を終了したのにともない、再度改訂された機関誌編集・刊行規程(2005年5月3日より適用)からは、上述の「隣接学術団体の協力を得て…」の規程および付帯事項は削除されます。しかし、それと同時に前付けの対応する記述も削除しなければならないところ、削除し忘れていたという経緯であると考えられます。

 この調査結果を受け、『ドイツ文学』次号より前付けの当該の文言を削除します。

以上



投稿者 : settsu 投稿日時: 2017-06-30 09:12:49 (367 ヒット)

Die Nachricht wurde auf folgender Website veröffentlicht:
http://deutschehaikukyoto.com (Betreiber: G.Doi,KWU)

Wir sprechen mit diesem Wettbewerb OberschuelerInnen und Studierende
japanischer Universitaeten an. In diesem Jahr erbitten wir Haiku (bis zu 2
Haiku) mit einem Sommer-Jahreszeitenwort.
Einsendeschluss ist der 15. Oktober 2017.
Die feierliche Preisverleihung wird am 2. Dezember 2017 in Kyoto
stattfinden.
Neben einer Urkunde erhalten die Preisträger wertvolle Sachpreise.
Sponsoren: Goethe-Institut, IIK Deutschland, Swatch Japan, Ikubundo, Dt.
Samstagsschule Kyoto u.v.m. Lehrkräfte, die zusätzliches Informationen
bzw. Material zum Thema Haikuschreiben in deutscher Sprache erhalten
möchten bitten wir, sich an die folgende Mail-Adresse zu wenden: 
deutschehaiku@kyoto-wu.ac.jp http://deutschehaikukyoto.com
Fremdsprachenabteilung (Deutsch) der Frauenuniversität Kyoto Yasuo
Takenaka, Gisela Doi, Bettina Langner-Termamoto

第6回京都女子大学ドイツ語俳句コンテスト2017
日本の高校や大学でドイツ語を学んでいるすべての大学生・高校生に、「京女俳句コ
ンテスト」への参加をご案内いたします。今年のテーマは夏の俳句です。
応募締切は2017年10月15日です。
授賞式:2017年12月2日(京都で)
スポンサー:ドイツ文化センター、IIK Deutschland (ドイツ国際コミュニケーショ
ンイン・ステイチュート)、スウォッチ・ジャパン、郁文堂など。後援:大阪神戸ド
イツ総領事館、DAAD、スイス大使館東京、オーストリア文化フォーラム東京。
「ドイツ語で俳句を書く」というテーマに関する詳しい情報や資料について知りたい
方(また、授業で学生たちと「俳句」というテーマを実際に試してみたいドイツ語の
先生方)は、ぜひ下記のアドレスにお問い合わせください。メール:
deutschehaiku@kyoto-wu.ac.jp
詳細はこちら: http://deutschehaikukyoto.com京都女子大学外国語準学科ドイツ語研究室
竹中康雄、土井ギーゼラ、ラングナー寺本ベティーナ


投稿者 : teraday 投稿日時: 2017-06-27 11:01:07 (844 ヒット)

アジアゲルマニスト会議2019について



次回アジアゲルマニスト会議は2019年に日本独文学会の主催にて行われることはすでにご案内いたしておりますが、会期、開催地および総合テーマを次のとおり予定いたしますのでお知らせいたします。


日時: 2019年8月26日(月)~29日(木) [30日(金)に日帰りのエクスカーションを予定]
場所: 北海学園大学豊平キャンパス (札幌市豊平区旭町4丁目1−40、地下鉄東豊線学園前駅下車)
総合テーマ: Einheit in der Vielfalt? Germanistik zwischen Divergenz und Konvergenz


今後準備状況については学会ウェブサイト等で随時お知らせして行きますので、どうぞよろしくお願いいたします。

アジアゲルマニスト会議2019実行委員(6月24日理事会承認)
大宮勘一郎、川島建太郎、北原寛子、北原博、熊坂亮、田中愼、浜崎桂子、星井牧子、室井禎之(委員長)




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