Japanische Gesellschaft für Germanistik
 
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投稿者 : teraday 投稿日時: 2017-10-15 21:58:28 (225 ヒット)

2017年春季研究発表会
学会当日の受付用机・椅子の借用について



2018年春季研究発表会会場で受付用に机・椅子の借用を希望される場合は,下記の要領でお申し込みください。よろしくお願いします。



申し込み方法
「机・椅子の借用申し込み」と記し,必要事項 a) ~ f) をご記入のうえ,電子メールでお申し込みください。

・申し込み期限:2018年1月12日(金)
・申し込み先:tagung2018waseda_AT_jgg.jp(_AT_は@

a) 団体または研究会の名称
b) 責任者氏名・所属先および連絡先(電話番号,メールアドレス)
c) 借用希望日と希望時間:1日目は10:00~17:30の間,2日目は10:00~13:00の間で具体的な時間をお知らせください。
d) 使用目的
e) 机・椅子の借用希望数:机(通例2人掛け)   卓椅子   脚
f) 受付アルバイトの手配を希望する場合は,その人数をお知らせください。ただしアルバイト代は有料につき、団体または研究会にお支払いいただきます。

◎ 商行為を行うことはできません。
◎ 詳細は研究会責任者にご連絡差し上げます。
2017年9月
日本独文学会理事会




投稿者 : teraday 投稿日時: 2017-10-15 21:47:12 (248 ヒット)

2017年春季研究発表会
研究会開催のための会場借用について



2018年春季研究発表会の折に研究会開催のための会場の借用をご希望の場合は,下記の要領でお申し込み下さい。よろしくお願いします。



1)申し込み方法
表題に「研究会会場借用申し込み」と記し,必要事項 a)~ e)をご記入のうえ,電子メールでお送り下さい。

・申し込み期限:2018年1月12日(金)
・申し込み先:tagung2018waseda_AT_jgg.jp(_AT_は@

a) 研究会の名称
b) 責任者氏名・所属先および連絡先(電話番号,電子メールアドレス)
c) 借用を希望する時間帯:5月27日(日) 13:15~(終了時間)
d) 使用目的
e) 参加予定人数:    名 (そのうち本学会員:    名

2)会場借用の時間帯
借用可能な時間帯は,学会2日目の午後(13:15~16:00)です。

3)会場使用料
教室使用に際しては,通常,一定の使用料を頂戴しております。料金については,使用教室のご案内とともに,日本独文学会事務局より開催約1ヶ月前にお知らせします。

◎ 商行為を行うことはできません。
◎ 詳細は研究会責任者にご連絡差し上げます。
2017年9月
日本独文学会理事会




投稿者 : teraday 投稿日時: 2017-10-15 13:51:17 (739 ヒット)

「2018年春季研究発表会のご案内」に関する情報は下記リンク先をご覧下さい。

http://www.jgg.jp/modules/organisation/index.php?content_id=394


投稿者 : sugita 投稿日時: 2017-09-30 04:51:07 (1323 ヒット)

独文学会研究叢書オンライン版刊行のお知らせ


日本独文学会では、これまで研究発表会で開催されたシンポジウムのプロシーディングスを「独文学会研究叢書」と称して発行してきましたが、121号より冊子体を廃止し、オンライン化することになりました。最新版は ここ より閲覧可能です。



投稿者 : settsu 投稿日時: 2017-09-22 15:38:28 (230 ヒット)

9月29日 (金) 19:00
シアター・イメージフォーラム
ドイツ語・英語、日本語字幕付き
トーク:ドイツ語、日本語逐次通訳付
一般1,800円/学生・シニア1,200円/会員1,100円

精神障害を抱えた国家を治療するには?戦後ドイツにおけるテレビの娯楽番組と政治教育の関係を徹底的に検証していく大胆なドキュメンタリー。第二次世界大戦終戦とナチズム崩壊後、連合国は、ドイツを平和で民主主義的な社会に導くという課題と向き合った。特に米英両国は様々なドイツでの政治教育を通じて、ナチズムのイデオロギーの根絶を目指した。この再教育プロセスにあたって、学校や大学という教育機関へアクセスがない一般民衆への影響が強いマスメディアが果たした役割はとりわけ大きい。

ドキュメンタリー映画『オーバーゲームズ』で監督のルッツ・ダンベックは、60年代にアメリカからドイツに輸入された娯楽番組「ザ・プライス・イズ・ライト」や、「ビート・ザ・クロック」などが、ドイツ大衆の再教育の一端を担っていたという大胆な仮説を立てて、今まで知られていなかった、科学、政治とメディアの親密な関係をあらゆる角度から明るみに出す。フランス革命から現在に至るまでを押さえたこの壮大なドキュメンタリーは、ダンベックの踏み込んだリサーチと独自の切り口で、様々な人物が連携し社会の再構成プロセスを動かす様を映し出していく。
https://www.goethe.de/ins/jp/ja/sta/tok/ver.cfm?fuseaction=events.detail&event_id=21042718


Fr. 29.09. 19.00
IMAGE FORUM
Deutsch und Englisch mit japanischen Untertiteln
Gespräch: Deutsch mit japanischer Übersetzung
Preis: 1800 Yen, Studenten / Senioren: 1200 Yen, Imageforum-Mitglieder: 1100 Yen


Nach dem Zusammenbruch des Nationalsozialismus und dem Ende des Zweiten Weltkriegs sahen sich die alliierten Mächte mit der Aufgabe konfrontiert, Deutschland zu einer friedlichen und demokratischen Gesellschaft umzuformen. Mit dem Ziel, ein Fortleben der nationalsozialistischen Ideologie zu verhindern, trieben besonders die USA und Großbritannien eine Reihe von Maßnahmen zur politischen Bildung in Deutschland voran. In diesem Prozess der Re-Education spielten die insbesondere die Massenmedien eine wichtige Rolle, da sie Einfluss auf Bevölkerungsschichten nehmen konnten, die zu den tradierten Bildungseinrichtungen wie Schule und Universität keinen Zugang mehr hatten.

In der Dokumentation Overgames (2015) geht der Leipziger Künstler Lutz Dammbeck der streitbaren These nach, dass die aus Amerika kommenden Game Shows der 60er wie „Der Preis ist heiß“ oder „Nur nicht nervös werden“ an der Umerziehung der deutschen Bevölkerung mitwirken sollten. Dabei gelingt es ihm, bisher weitgehend unbekannte Verbindungen zwischen Wissenschaft, Politik und den Medien der Zeit offenzulegen. Der groß angelegte Dokumentarfilm spannt historisch einen historischen Bogen von der französischen Revolution bis zur Gegenwart und offeriert durch seine tiefgreifende Recherche neue und inspirierende Blickwinkel auf die verschiedenen Akteure, die - offen oder verdeckt - an der Steuerung gesellschaftlicher Transformationsprozesse mitwirken.
Ein Film über heitere und ernste Spiele, Therapien zur Um- und Selbstumerziehung, sowie die Ideengeschichte einer permanenten Revolution. Es treten auf: Regisseure und Produzenten von Gameshows, Psychiater, Anthropologen und Paranoiker verschiedenster Couleur.

https://www.goethe.de/ins/jp/de/sta/tok/ver.cfm?fuseaction=events.detail&event_id=21042718


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