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投稿者 : teraday 投稿日時: 2018-06-24 10:30:59 (225 ヒット)

学会からのメール不達問題



 近頃、学会からのメールを受信できないという問い合わせがあり、調査したところ、会員の皆さまの使用しているメールソフトの設定で、 deutsch@jgg.jprundbrief@jgg.jp を受信拒否リスト(フォルダ)に入れていたり、スパムリスト(フォルダ)に登録している方がいるらしいことが判明しました。近年、受信拒否リスト(フォルダ)やスパムリスト(フォルダ)の内容はメールサーバの方にも送付され、同じメールサーバを利用する他の方々も同様に受信拒否になることがあります。そこで、お願いです。各自、日本独文学会からのメールが受信拒否リスト(フォルダ)やスパムリスト(フォルダ)に入っていないかどうかをご確認下さい。もし入っている場合には、速やかに解除してください。
 なお、deutsch@jgg.jp は、ある時期から会員になると同時に自動的に登録されるようになっていますが、送付不要の方は koho-open AT jgg.jp 宛にその旨を書いたメールをお送り下されば、リストから外す処理を致します。よろしくご協力のほどをお願いします(AT は半角アットマークに置き換えてください)。

2018年6月
広報担当理事



投稿者 : settsu 投稿日時: 2018-06-22 09:37:22 (235 ヒット)

時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、このたび本学では、2020年4月の設置に向けて「国際日本学部」を構想中です。
つきましては、下記のとおり教員を公募いたしますので、貴学(関係機関)関係者へのご周知ならびに適任者のご推薦について、よろしくお取り計らいくださいますようお願い申し上げます。
詳しくは以下のサイトを御覧ください。
http://www.kanagawa-u.ac.jp/employment/professor/fulltime/pdf/062.pdf


投稿者 : settsu 投稿日時: 2018-06-22 09:30:11 (763 ヒット)

テーマ:将来と職業(Zukunft und Beruf)
日時:2018年9月12日(水)〜9月16日(日)
場所:〒893-0131 鹿児島県鹿屋市上高隈町3811-1 KAPIC(カピック)センター
参加費:26,000円(4泊5日の宿泊費、食費を含む)
申込締切:2018年8月10日(金)必着(参加費振り込みは24日まで)
主催:日本独文学会西日本支部 共催:ドイツ文化センター・大阪

『インターウニ・西日本』はドイツ語を学ぶ学生対象の5日間にわたるセミナーです。モットーは『ドイツ語は、分かりやすく楽しい』です。今年のテーマは「将来と職業」で、このテーマについて、ドイツ語で様々な観点から議論をしたり、知識を深めていきます。クラスは参加者のレベルに合わせて編成されますので、4月からドイツ語を学び始めたばかりという人も安心して参加することができます。また夜には映画鑑賞、ゲーム、ドイツ料理体験など盛りだくさんの楽しいプログラムが用意されています。

詳細および申し込み方法については、ホームページをごらんください。https://interuni-westjapan.jimdo.com/


投稿者 : hirokokitahara 投稿日時: 2018-06-12 09:00:01 (246 ヒット)

 同志社大学グローバル・コミュニケーション学部では、ドイツ語専任教員1名の公募を行っています。詳細はJREC-IN求人公募情報ならびに同志社大学のHPをご覧ください。
 https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&id=D118060222&ln_jor=0

 http://www.doshisha.ac.jp/doshisha/recruit.html


投稿者 : hirokokitahara 投稿日時: 2018-06-12 09:00:00 (167 ヒット)

オーストリア大使館、オーストリア文化フォーラム主催
第27回 オーストリア現代文学ゼミナール (11月16日(金)ー18日(日)、招聘作家:Raoul Schrott) 参加及び発表募集

オーストリア現代作家ラウル・シュロット氏を招聘し、第27回オーストリア現代文学ゼミナールを開催いたします。開催は2018年11月16日(金)から18日(日)(2泊3日)です。作家紹介、申し込み要項、発表申し込みの詳細、学生用奨学金(宿泊費分補助、定員2名)申し込みについての詳細は、ゼミナールHP上に公開しています。http://www.onsem.info


発表申し込みをされる方はClaus Telgeまで:claus.telge [at-mark] let.osaka-u.ac.jp
参加及び発表申し込み締め切り:2018年7月31日(火)
発表要旨締め切り:2018年9月15日(土)

ゼミナールで扱う主要作品は“Die Kunst an nichts zu glauben” (2015)です。(ゼミナール参加申し込み者には郵送されます。)シュロット氏滞在中の11月には上智大学、東京首都大学で朗読会が予定されています。詳細は決定次第、ゼミナールHPでお知らせいたします。

オーストリア大使館文化フォーラムより参加学生2名に奨学金が給付されます。詳細はゼミナールHPをご覧ください。お知り合いの学生さんにも奨学金についてお知らせいただけましたら幸いです。
奨学金申し込み締め切り:2018年10月10日(水)

ゼミナール実行委員会
Claus Telge (実行委員長)


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