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投稿者 : settsu 投稿日時: 2018-05-25 14:35:39 (337 ヒット)

東京藝術大学音楽学部言語芸術講座・大学院音楽研究科(音楽文芸)では、
ドイツ語・ドイツ文学を専門分野とする准教授(専任)の公募を行っております。
担当科目等は、学部・大学院におけるドイツ語・ドイツ文学の講義・演習、専門領域の論文指導等です。

採用予定日は2019年4月1日、応募期限は2018年7月12日です。

詳細はJREC-IN求人公募情報ならびに東京藝術大学のHPをご覧ください。

JREC-IN
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&id=D118050526&ln_jor=0

東京芸術大学HP
https://www.geidai.ac.jp/wp-content/uploads/2017/12/20180514_koubo_music_german.pdf


投稿者 : settsu 投稿日時: 2018-05-18 10:10:14 (268 ヒット)

学会HP掲載依頼

トーマス・マン研究会のご案内
Einladung zum Arbeitskreis für Thomas-Mann-Forschung


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第116回トーマス・マン研究会のご案内

今回は九州大学伊都キャンパスで開催いたします。九大の新キャンパスです。言語文化研究院はすでにイーストゾーンに移転しました。今回はそのイーストゾーンで開催します。

休憩時間に、9階にあります展望室に上りましょう。造成前はこの地点が山の頂上で、古墳のあった場所です。ここからは古代人が見たであろう伊都国の風景を、眺望することができます。

日 時: 2018年7月14日(土)14:30~

場 所: 九州大学伊都キャンパス 
イーストゾーン1号館 E-C-541号室(言文ミーティングルームL)
★アクセスマップ:https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/campus/ito/
★キャンパスマップ:上記ページから「伊都キャンパスマップ」に
入ってください。88番の建物の5階です。

発表1: 鈴木 啓峻 氏(追手門学院大学非常勤講師)
灼熱・冷たさ・暖かさ―トーマス・マンとアドルノにおける
〈感情〉の位置をめぐって

発表2: 今井 宏昌 氏(九州大学人文科学研究院専任講師)
     ヴァイマル期ドイツにおけるボード・ウーゼの彷徨:右翼青年から
コミュニストへ

懇親会: 場所未定(当日、ご案内いたします)

出 欠: 下記にて6月30日までにメールでご回答ください。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
お名前:
研究会に 参加します・不参加です
懇親会に 参加します・不参加です
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

連絡先: 福元圭太 fukumoto[at-mark]flc.kyushu-u.ac.jp
(Tel: 092-802-5700;大学)

その他:
① 本会について
 本会は、平成元年に数名の若手マン研究者が、池田紘一氏(九州大学名誉教授)のもとに参集、その後、年に4回のペースで、マンを中心に近現代ドイツ文学に関する研究活動を行っています。

② 発表募集
 研究発表の募集は、会員以外の発表を含め、随時行っています。発表希望者は事務局まで早目にご相談ください。

③ 旅費補助
 本会は、遠隔地から参加する常勤職のない若手研究者に対して、旅費補助を行っています。併せて事務局までご相談ください。

④今後の開催予定
 第117回研究会 2018年10月 西南学院大学
 第118回研究会 2019年 1月 福岡大学
 第119回研究会 2019年 4月 九州大学
 〔研究発表の希望者は早目に事務局にご一報ください〕

事務局: 〒812-8581 福岡市東区箱崎6-19-1
     九州大学大学院人文科学研究院 小黒康正 気付
     トーマス・マン研究会事務局
     E-mail: oguro[at-mark]lit.kyushu-u.ac.jp

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投稿者 : teraday 投稿日時: 2018-05-07 10:16:13 (598 ヒット)


「機関誌159号(国際誌)特集テーマ」に関する情報は下記リンク先をご覧下さい。

http://www.jgg.jp/modules/organisation/index.php?content_id=419


投稿者 : settsu 投稿日時: 2018-05-04 10:16:50 (269 ヒット)

日本ドイツ学会 第34回大会
脱原発を生きる――日本の模索、ドイツの模索

開催日  2018年7月1日(日) 

会場  同志社大学烏丸キャンパス 志高館
      京都市上京区烏丸通上立売上る相国寺門前町647-20
http://www.doshisha.ac.jp/information/campus/imadegawa/karasuma.html

参加費  一般 1000円  学生 500円  日本ドイツ学会会員 無料
事前のお申込み不要でどなたにでもご参加いただけます。



フォーラム  10時-12時   

1 モダニズムにおける仮面の復権とドイツ語圏のモダンダンス・・・・山口庸子(名古屋大学)


2 核開発時代とその遺産:論集『核開発時代の遺産―未来責任を問う』(昭和堂、2017年)によせて

司会:  若尾祐司 (名古屋大学名誉教授)    
批評報告(1):米・ソ(ロ)の核超大国を中心に・・・・・山本昭宏 (神戸市外国語大学)
批評報告(2):欧州諸国と日本を中心に・・・・・中尾麻伊香 (長崎大学)


3 アレクサンダー・クルーゲの仕事と公共圏 
  三島憲一  Markus Joch (慶應義塾大学) 竹峰義和 (東京大学) 


4 バウハウス 100年、その〈総合〉の理念を巡って
バウハウスと近代の《総合》・・・・・長田謙一 (名古屋芸術大学)
バウハウス教育  変遷の中にあるもの・・・・・杣田佳穂 (ミサワバウハウスコレクション学芸員)
写真に見るバウハウスの全体像について・・・・・深川雅文 (インディペンデント・キュレーター)


シンポジウム  13時30分-17時  

1 高知県・窪川の模索――原発計画をもみ消すことと、その前後・・・・猪瀬浩平 (明治学院大学)
2 ドイツ・ヴァッカースドルフの模索――原子力施設を拒むということ・・・・青木聡子 (名古屋大学) 

パネラー: 山室敦嗣(兵庫県立大学) 丸山康司(名古屋大学) 森田直子(立正大学)

司 会: 村山 聡(香川大学) 藤原辰史(京都大学)

詳細は→ http://jgd.sakura.ne.jp/


投稿者 : teraday 投稿日時: 2018-05-04 08:57:00 (382 ヒット)

学会誌のJ-Stage公開のお知らせ


学会誌『ドイツ文学』(Deutsche Literatur / Neue Beiträge zur Germanistik)の掲載記事(論文,書評,マルジナリア,新刊紹介,文献解題)が2018年3月末からJ-Stageで公開されています。こちらからご覧ください。



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