Japanische Gesellschaft für Germanistik
 
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投稿者 : settsu 投稿日時: 2017-12-15 09:12:38 (30 ヒット)

「ドイツ企業を知る2017」の催しの案内をお送りします。(早稲田大学キャリアセンター、在日ドイツ商工会議所[共催])
詳しくは下記HPをごらんください。

https://www.waseda.jp/inst/career/news/2017/11/15/3720/


投稿者 : teraday 投稿日時: 2017-12-13 18:37:53 (57 ヒット)

韓国ドイツ語教育学会第17回国際シンポジウムへの発表者派遣(募集)



韓国ドイツ語教育学会(KGDaF)より、第17回国際シンポジウムでの発表への招待が届いておりますので、ご案内申し上げます。
第17回国際シンポジウムは、Prof. Dr. Karin Aguado (Universität Kassel) を招待講演者とし、„Mündlichkeit in der Fremdsprache“ のテーマで2018年4月6日(金)~7日(土)にソウルのゲーテ・インスティトュートで開催されます。
テーマの詳細は、別途 PDFファイル をご覧ください。

KGDaFからのご招待により、JGGから1名の会員を発表者として派遣いたします。この発表者につきましては、旅費とシンポジウム開催中の滞在費(4日分の宿泊費と食費)についてKGDaFがご負担くださいます。発表者としての派遣をご希望の方は、2018年1月8日(月)までに shogai-open_AT_jgg.jp までお申込みください。
なお最終的な選考につきましては、理事会に御一任をいただきます。


浜崎桂子、星井牧子(渉外担当理事)


投稿者 : settsu 投稿日時: 2017-12-08 09:32:58 (109 ヒット)

メルク社と東京ドイツ文化センターによる、翻訳者と作家のための文学賞。文学作品で経済、学問、社会などのテーマに取り組んでいる作家を、日本語翻訳出版に推薦する。

受賞者: 翻訳者と作家

カテゴリー: 散文(小説など)、詩、戯曲

応募対象作品:
経済、科学、社会などのテーマに取り組む現代ドイツ語文学作品

応募: 翻訳者による提出が必要な書類: 日本語の試訳( A4で5枚以内)、応募理由書(独文、A4で2枚以内)

応募締め切り日: 2018年3月3日(土)

授与: 2年毎、授賞式は2018年10月に実施

賞金:
翻訳者に対して10.000 ユーロ
原著者に対して10.000 ユーロ

応募方法
応募する作品の翻訳権が他者に譲渡されていないことを確認した上で、以下の書類を提出してください。
(1) 応募者(翻訳者)の業績表(独文)
(2) 推薦状(独文、一通)
(3) 応募者の履歴書(独文)
(4) 応募作を翻訳する意義を述べた応募理由書(独文、A4で2枚以内)
(5) 応募作からの抜粋日本語訳(A4で5枚以内)とその原文のコピー、

メルク「かけはし」 文学賞は、ドイツ語文学作品の日本語への翻訳を推薦したい翻訳者のためのもので、翻訳者はその意義を述べた応募理由書 (A4用紙2枚以内)を作成する必要があります。全ての書類をそろえた上で、2018年3月3日までに下記の連絡先までお送りください。
kakehashi@goethe.de

審査結果は2018年4月下旬頃をめどに発表します。

受賞者(翻訳者)とは、応募作品を日本語に翻訳・出版する合意書を交わします。賞金は出版助成金として役立てていただきます。

メルク「かけはし」 文学賞の第3回授賞式は2018年10月にゲーテ・インスティトゥート東京で行います。

たくさんのご応募をお待ちしております。

https://www.goethe.de/ins/jp/ja/kul/sup/merck-kakehashi-literaturpreis.html?wt_sc=japan_bungakusho


Ein Literaturpreis des Unternehmens Merck und des Goethe-Instituts Tokyo für Übersetzer und Autoren (w/m). Der Übersetzer schlägt einen Autor zur japanischen Übersetzung vor, dessen literarische Arbeit sich mit Themen der Wirtschaft, Wissenschaft oder Gesellschaft auseinandersetzt.

Vergabe an: Übersetzer und Autoren (w/m)

Kategorie: Prosa, Lyrik, Drama

Was wird ausgezeichnet: Deutschsprachige Gegenwartsliteratur, die sich mit Themen aus Wirtschaft, Wissenschaft oder Gesellschaft auseinandersetzt

Bewerbung: Einreichung der Unterlagen durch den Übersetzer: Eine Übersetzungsprobe auf maximal fünf und eine Begründung auf maximal zwei Seiten

Bewerbungsfrist: 3. März 2018

Vergabe: Alle zwei Jahre; Preisverleihung im Oktober 2018

Preisgeld: 10.000 EURO Honorar für den Übersetzer, 10.000 EURO Preisgeld für den vorgeschlagenen Autor

Bewerbungen:
Die Bewerbung wird auf Deutsch eingereicht.
Der Übersetzer hat vorher sichergestellt, dass das Übersetzungsrecht für das von ihm ausgewählte Werk ins Japanische nicht bereits vergeben ist.

Der Übersetzer fügt Referenzen, Bio- und Bibliografie, eine Begründung auf maximal zwei Seiten, Übersetzungsproben im Umfang von bis zu fünf Seiten sowie die Kopie der entsprechenden Textstelle aus dem vorgeschlagenen Original bei.

Verfahren:
Der Preis richtet sich an Übersetzer (w/m), die ein deutsches literarisches Werk für die Übersetzung ins Japanische vorschlagen und ihren Vorschlag in einem Text von bis zu zwei Seiten begründen. Die Vorschläge werden bis zum 03.03.2018 an die Adresse kakehashi@goethe.de gesendet.

Die Bekanntgabe der Preisträger erfolgt bis Ende April 2018.
Der Übersetzer erhält mit dem Preis, das als Publikationsgeld fungiert, auch eine Vereinbarung über die Übersetzung des ausgewählten Werks ins Japanische.

Die dritte Vergabe des Merck-Kakehashi-Literaturpreises findet im Oktober 2018 in Tokyo statt.

Wir freuen uns auf Ihre Teilnahme.

https://www.goethe.de/ins/jp/de/kul/sup/merck-kakehashi-literaturpreis.html?wt_sc=japan_bungakusho


投稿者 : settsu 投稿日時: 2017-12-08 09:32:10 (172 ヒット)

トーマス・マン研究会のご案内
Einladung zum Arbeitskreis für Thomas-Mann-Forschung


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第114回トーマス・マン研究会のご案内

日 時: 2018年1月8日(月・祝)14 時半から

場 所: 福岡大学文系センター棟 5F 共同研究室
     Tel. 092-871-6631
     アクセスマップ:
     https://www.fukuoka-u.ac.jp/help/map/
     https://www.fukuoka-u.ac.jp/aboutus/facilities/map.html

発表1: 速水淑子(慶應義塾大学・非)
     Michael Vollmer „Die Macht der Bilder: Thomas Mann und
     der Erste Weltkrieg“ を読む

発表2: 糸瀬龍(首都大学東京・非)
     エルンスト・ユンガー『総動員』における無名兵士崇拝批判に
     ついて〔仮題〕

懇親会: 場所未定(研究会後に薬院・天神周辺で行う予定)

出 欠: 参加希望者は研究会ならびに懇親会の出欠を下記にてご一報ください。


 ======出欠票======

 お名前:

 研究会に(参加します・参加しません)

 懇親会に(参加します・参加しません)

 12月25日までにお知らせください。

 連絡先  masashis[at-mark]fukuoka-u.ac.jp

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その他:
① 本会について
 本会は、平成元年に数名の若手マン研究者が、池田紘一氏(九州大学名誉教授)のもとに参集、その後、年に4回のペースで、マンを中心に近現代ドイツ文学に関する研究活動を行っています。

② 発表募集
 研究発表の募集は、会員以外の発表を含め、随時行っています。発表希望者は事務局まで早目にご相談ください。

③ 旅費補助
 本会は、遠隔地から参加する常勤職のない若手研究者に対して、旅費補助を行っています。併せて事務局までご相談ください。

④今後の開催予定
 第115回研究会 2018年 3月 龍谷大学
 第116回研究会 2018年 7月 九州大学(伊都)
 第117回研究会 2018年10月 西南学院大学
 第118回研究会 2019年 1月 九州大学(伊都)
 〔研究発表の希望者は早目に事務局にご一報ください〕

事務局: 〒812-8581 福岡市東区箱崎6-19-1
     九州大学大学院人文科学研究院 小黒康正 気付
     トーマス・マン研究会事務局
     E-mail: oguro[at-mark]lit.kyushu-u.ac.jp

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投稿者 : teraday 投稿日時: 2017-12-07 16:40:28 (176 ヒット)

ユッタ・エミング教授講演会開催者募集に関する情報は下記リンク先をご覧下さい。

http://www.jgg.jp/modules/organisation/index.php?content_id=407


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