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(2)掲載依頼情報 : <日本ドイツ学会>第34回大会 「脱原発を生きる――日本の模索、ドイツの模索」
投稿者 : settsu 投稿日時: 2018-05-04 10:16:50 (453 ヒット)

日本ドイツ学会 第34回大会
脱原発を生きる――日本の模索、ドイツの模索

開催日  2018年7月1日(日) 

会場  同志社大学烏丸キャンパス 志高館
      京都市上京区烏丸通上立売上る相国寺門前町647-20
http://www.doshisha.ac.jp/information/campus/imadegawa/karasuma.html

参加費  一般 1000円  学生 500円  日本ドイツ学会会員 無料
事前のお申込み不要でどなたにでもご参加いただけます。



フォーラム  10時-12時   

1 モダニズムにおける仮面の復権とドイツ語圏のモダンダンス・・・・山口庸子(名古屋大学)


2 核開発時代とその遺産:論集『核開発時代の遺産―未来責任を問う』(昭和堂、2017年)によせて

司会:  若尾祐司 (名古屋大学名誉教授)    
批評報告(1):米・ソ(ロ)の核超大国を中心に・・・・・山本昭宏 (神戸市外国語大学)
批評報告(2):欧州諸国と日本を中心に・・・・・中尾麻伊香 (長崎大学)


3 アレクサンダー・クルーゲの仕事と公共圏 
  三島憲一  Markus Joch (慶應義塾大学) 竹峰義和 (東京大学) 


4 バウハウス 100年、その〈総合〉の理念を巡って
バウハウスと近代の《総合》・・・・・長田謙一 (名古屋芸術大学)
バウハウス教育  変遷の中にあるもの・・・・・杣田佳穂 (ミサワバウハウスコレクション学芸員)
写真に見るバウハウスの全体像について・・・・・深川雅文 (インディペンデント・キュレーター)


シンポジウム  13時30分-17時  

1 高知県・窪川の模索――原発計画をもみ消すことと、その前後・・・・猪瀬浩平 (明治学院大学)
2 ドイツ・ヴァッカースドルフの模索――原子力施設を拒むということ・・・・青木聡子 (名古屋大学) 

パネラー: 山室敦嗣(兵庫県立大学) 丸山康司(名古屋大学) 森田直子(立正大学)

司 会: 村山 聡(香川大学) 藤原辰史(京都大学)

詳細は→ http://jgd.sakura.ne.jp/

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