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(2)掲載依頼情報
(2)掲載依頼情報 : <トーマス・マン研究会>トーマス・マン研究会のご案内
投稿者 : hirokokitahara 投稿日時: 2017-04-11 09:30:00 (224 ヒット)

第111回トーマス・マン研究会のご案内

日 時: 2017年4月22日(土)14 時半から

場 所: 西南学院大学(学術研究所1階 第2会議室)にて

     アクセスマップ:
     http://www.seinan-gu.ac.jp/access/access.html
     http://www.seinan-gu.ac.jp/campusmap.html

発 表: 小野二葉(筑波大学大学院人文社会科学研究科在学中)
     「正しい」共同体?
     ――トーマス・マン『魔の山』のアンビヴァレンツ 

合評1: 木戸繭子
    ​Masken und Spiegel. Die Erzählstrategie in Thomas Manns autobiographischem Essay "Im Spiegel"
     (『ドイツ文学』153号、報告者:小黒康正)

合評2: 坂本彩希絵
    „​Quietismus“ und „Aktivismus“. Die sinnstiftende Funktion des gehörten Lauts als Leitmotiv in Thomas Manns Der Zauberberg
     (『ドイツ文学』153号、報告者:福元圭太)

懇親会: 場所未定(研究会後に会場周辺で行う予定)

出 欠: 参加希望者は研究会ならびに懇親会の出欠を下記にてご一報ください。


 ======出欠票======

 お名前:

 研究会に(参加します・参加しません)

 懇親会に(参加します・参加しません)

 4月15日までにお知らせください。

 連絡先  oguro[at-mark]lit.kyushu-u.ac.jp

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その他:
①本会について
 本会は、平成元年に数名の若手マン研究者が、池田紘一氏(九州大学名誉教授)のもとに参集、その後、年に4回のペースで、マンを中心に近現代ドイツ文学に関する研究活動を行っています。
②発表募集
 研究発表の募集は、会員以外の発表を含め、随時行っています。発表希望者は事務局まで早目にご相談ください。
③旅費補助
 本会は、遠隔地から参加する常勤職のない若手研究者に対して、旅費補助を行っています。併せて事務局までご相談ください。
④今後の開催予定
 第112回研究会 2017年 7月 九州大学(箱崎)
 第113回研究会 2017年10月 長崎外国語大学
 第114回研究会 2018年 1月 福岡大学
 〔研究発表の希望者は早目にご一報ください〕

事務局: 〒812-8581 福岡市東区箱崎6-19-1
     九州大学大学院人文科学研究院 小黒康正 気付
     トーマス・マン研究会事務局
     E-mail: oguro[at-mark]lit.kyushu-u.ac.jp

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