Japanische Gesellschaft für Germanistik
 
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投稿者 : teraday 投稿日時: 2017-11-15 01:11:01 (79 ヒット)


学会員のみなさま

日本独文学会東海支部では、12月9日(土)に中京大学名古屋キャンパスにて研究発表会を開催いたします。プログラムは下記のとおりです。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

日本独文学会東海支部 支部長
西川智之


日本独文学会東海支部 2017年冬季研究発表会




日  時:12月9日(土)14:00~14:30 総会
14:30〜17:45 研究発表会
会  場:中京大学 名古屋キャンパス 0号館0701教室

※地下鉄鶴舞線の八事(やごと)駅を降りてすぐの場所です。

研究発表
1) 14:30~15:05 大喜祐太:所在・実在・提供・導入-ドイツ語存在表現の諸相
2) 15:15〜15:50 梶浦直子:コミュニカティブアプローチのドイツ語教科書は日本人学習者にとって学びづらいのか?
3) 15:50〜16:25 太田達也:日本のドイツ語教育において言語教育・言語学習研究の知見はどの程度いかされているか?
4) 16:35〜17:10 水守亜季:アイヒェンドルフ作品の詩学的ストラテジーとしての道化的形姿
5) 17:10〜17:45 一條正雄:「漱石とハイネ」-ドラローシュを介して-

懇親会 18:00~20:00 


投稿者 : hirokokitahara 投稿日時: 2017-11-14 09:00:00 (58 ヒット)

 11月23日~26日まで、ヨーロッパ文芸フェスティバルが開催されます!日本とヨーロッパの様々な国から豪華ゲストが登場、朗読会やシンポジウムを行います。

オーストリア関連のイベントは下記のとおりです。

11月23日(木・祝)14時30分から、駐日欧州連合代表部のクーデンホフ=カレルギーの間で、広島大学で教鞭をとる傍ら執筆活動をしているレオポルト・フェーダーマイヤー氏が最新作“Monden“の一部を朗読します。小説はドイツ語の原文が朗読されますが、日本語訳のハンドハウトが配布されます。

11月26日(日)15時30分から、飯田橋のアンスティチュ・フランセで、文芸翻訳の世界をテーマにしたパネルディスカッションが開催されます。こちらには、ドイツとオーストリアのミステリ作品を多数翻訳している酒寄進一氏がパネルとして参加します。

11月26日(日)アンスティチュ・フランセでは、ヨーロッパの各文化機関による書籍の展示があり、上智大学のオーストリア文庫(http://dept.sophia.ac.jp/is/ei/makedetail/)も参加の予定です。

https://eulitfest.jp/
https://www.facebook.com/eulitfestjp/


投稿者 : settsu 投稿日時: 2017-11-03 09:57:39 (78 ヒット)

SPAC 秋→春のシーズン 2017-2018 #2
『変身』Die Verwandlung

演出:小野寺修二
原作:フランツ・カフカ
音楽:阿部海太郎
http://spac.or.jp/die_verwandlung_2017.html

ある朝、自分が一匹の巨大な毒虫に変わっているのに気付いた――。
カフカの名作を、ジャンルにとらわれない多彩な活躍で話題をさらう小野寺修二が演出。
マイムをベースにした身体表現に台詞を取り入れる独自の手法で、
不条理な世界をスタイリッシュな舞台に変容させる。待望の再演!

<日時>
2017年11月18日(土)、19日(日)、25日(土)、26日(日)
12月3日(日)、9日(土)、10日(日)
各日14時開演

<会場>
静岡芸術劇場
*劇場往復バスあり(11/18東京、11/19静岡県東部)
http://spac.or.jp/nonstopbus

<お問い合わせ>
SPACチケットセンター 054-202-3399(10:00~18:00)
ウェブ予約  http://www.spac.or.jp/ticket

主催:SPAC-静岡県舞台芸術センター
支援:平成29年度文化庁劇場・音楽堂等活性化事


投稿者 : teraday 投稿日時: 2017-10-28 14:02:32 (1092 ヒット)

「第60回ドイツ文化ゼミナール開催のご案内」に関する情報は下記リンク先をご覧下さい。

>> http://www.jgg.jp/modules/organisation/index.php?content_id=390



投稿者 : settsu 投稿日時: 2017-10-25 16:01:43 (130 ヒット)

本年も東北ドイツ文学会(日本独文学会東北支部)の主宰する第60回研究発表会が、
来る10月28日(土)、東北大学にて開催されることとなりました。
つきましては数多くの皆様にご参加いただきますようご案内申し上げます。

2017年10月28日 13:30より
東北大学川内北キャンパス 講義棟C棟
〒980-8576 宮城県仙台市青葉区川内41

東 北 ド イ ツ 文 学 会
〒980−8576 仙台市青葉区川内 27−1
東北大学 大学院 文学研究科 ドイツ文学研究室内
TEL: 022-795-5969
E−mail: nouchi@g-mail.tohoku-university.jp

プログラム
開会の辞(13:30〜) C303講義室
会長 嶋崎 啓

研究発表
1. 「聖なる」身体イマージュをめぐって
—異形の宗教的意味づけに関する理論的整理の試み— 渡邊 徳明
2. ヴィジョンとしての音楽 
——クライスト『聖ツェツィーリエあるいは音楽の力』における絶対的音楽の理念 狩野 徳洋
3. ヴィルヘルム・ミュラーの小説に投影された人物像 渡辺 美奈子
4. ホロコーストの語り部マックス・マンハイマーが残したメッセージ
—同氏の死を悼み、その精神を引き継ぐこと— 大友 展也

(質疑応答は原則として各発表の後に行います)
閉会の辞 
担当校代表 佐藤 雪野

総会(16:45〜)
懇親会(18:30〜)
会場案内
研究発表会

会場 東北大学川内北キャンパス(講義棟C棟3階303講義室)

〒980-8567宮城県仙台市青葉区川内41

交通案内 ・仙台市地下鉄東西線「川内駅」下車(キャンパス直通)
・JR「仙台駅」より徒歩にて約40分

受付・控室・書籍展示室(3階C304講義室)

懇親会

会場 後日発表
会費 4000円


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