Japanische Gesellschaft für Germanistik
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文化コラム 2014/11/11 50の坂を越して、8月の砲声を遥かに聞く ――マックス・ヴェーバー生誕150年と第一次世界大戦開戦100年に寄せて(N. Yamamuro)[J]  1914年4月12日、マックス・ヴェーバーは旅先のアス...
映画批評 2014/11/10 故ハルン・ファロキ監督を偲んで (H. Arai)[J]  今年の7月30日ハルン・ファロキ(Harun Farocki)が亡...
文学コラム 2014/10/14 トーマス・マン研究会の人々(S. Sakamoto)[J] 「九州トーマス・マン研究会」は2014年1月に第100回を...
文学コラム 2014/09/09 トラークルの痕跡を訪ねて――詩人の没後100年に際して(A. Nakamura)[J]  2014年は 第一次世界大戦の勃発から100年...
語学関連コラム 2014/09/07 「京都ドイツ語学研究会」へのお誘い (Y. Nishimoto)[J] 「京都ドイツ語学研究会」という組織が生まれて、来...
春期研究発表会報告 2014/08/05 ウグイスとヒグラシのなくころ(M. Segawa)[J]  2013年の春、東京外国語大学で開催された日本独文...
文化コラム 2014/08/02 「ゲルマニスティネンの会」は元気です ―近年の活動報告―(H. Kitahara)[J]  「最近ゲルマニスティネンの会の存在感がなくなっ...
文学コラム 2014/07/22 アルノ・シュミット生誕100年に寄せて(A. Inukai)[J] 2014年5月初旬、ゴールデンウィークを利用してアルノ...
文化コラム 2014/07/07 第56回ドイツ文化ゼミナールに参加して(M. Miyake)[J] 第56回ドイツ文化ゼミナールは、2014年3月23日から29日...
国際学会関連報告 2014/07/01 KGDaF第5回国際シンポジウムに参加して (M. Niikura)[J] 2014年4月25日、26日の2日間、韓国ドイツ語教育学会(Ko...
外国語教育コラム 2014/06/03 「ドイツ語教育・学習者の現状に関する調査(教員・学習者向け)」実施に寄せて(Y. Takaoka)[J]  アンケート調査とは、つくづく厄介なものだ。昔か...
文学コラム 2014/05/20 第62回ドイツ現代文学ゼミナールに参加して(J. Kim)[J] 1983年に始まったドイツ現代文学ゼミナール(通称「...
語学関連コラム 2014/04/21 第19回ドイツ語教授法ゼミナールについて/Kolumne zum 19. DaF-Seminar in Hayama(N. Jahn)[J/D]  2014年3月15日から19日まで、神奈川県葉山町で第19回...
文学コラム 2014/04/09 モルゲンシュテルン没後百周年に寄せて(N. Miyauchi)[J] 2014年の今年、クリスティアン・モルゲンシュテルン...
語学関連コラム 2014/04/06 第33回 春のインターウニ・ゼミナールに参加して(Y. Takahashi)[J]  2014年3月14日から18日にかけて、春のインターウニ・...
理事のリレーエッセイ 2013/12/21 第20回ソラク・シンポジウムに参加して(S. Miyata) [J] 9月27日から29日まで、韓国独文学会のご招待で第20回...
文化コラム 2013/11/07 ワーグナーとルートヴィヒⅡ世――夢と現実のはざまで(T. Yamazaki) [J] 今年はリヒャルト・ワーグナーの生誕200周年。日...
語学関連コラム 2013/10/18 語学ゼミナールに参加して(A. Okabe, E. Kimura)[J] 2013年の語学ゼミナールは、8月28日から31日にかけて、...
ゴールデン・リレーエッセイ 2013/10/07 フリードリヒ・ヘッベル生誕記念の年によせて(Y. Suga)[J] ヘッベルは1813年3月18日に北ドイツの小さな町ヴェッ...
学術コラム 2013/08/02 「歴史に徹する文献学」の試み (J. Matsuura) [J] 2度目の留学も終わりに近づいた1979年秋に初めて当時...
文学コラム 2013/05/25 グリム年は続く――グリム童話刊行200年記念シンポジウム報告――(H. Ono)[J] 1.グリム年2012年2012年は、『子どもと家庭のための...
語学関連コラム 2013/05/23 ドイツ・ポーランド国境におけるコミュニケーション/Kommunikation an der deutsch-polnischen Grenze(G. C. Kimura)[J/D] (Deutsche Fassung unten)Guten dzień! Möchcesz teebata?― Tjak, gernie...
文化コラム 2013/05/11 Kurtzweylige Legenda(E. Scheiffele)[D] Eines gewissen Anonymi Kurtzweylige Legenda/so nutzelich unde ergetzlich...
文学コラム 2013/03/23 Über Muße ― Ein kulturgeschichtliches Aperçu 1)(M. Feldt)[D] 1. Mythologische Grundlegung2. Antike und klerikales Mittelalter: vita a...
文学コラム 2013/01/12 「老大尉は未だ退役せず」―― ゲルハルト・ハウプトマン生誕150周年に寄せて――(M. Suzuki)[J] 私が学んだ北大文学部独語独文学科には、「独文学演...
理事のリレーエッセイ 2012/11/25 ソラク・シンポジウムに参加して(M. Watanabe)[J] 韓国独文学会 (KGG、韓国獨語獨文学会) のご厚意によ...
アジア・ゲルマニスト会議関連 2012/09/26 アジアゲルマニスト会議2012北京大会に参加して(S. Kido)[J] 今年の8月、予定より一年遅れてアジアゲルマニスト...
アジア・ゲルマニスト会議関連 2012/09/25 アジアゲルマニスト会議北京2012(Y. Muroi)[J] 2012年8月19日から24日の6日間北京北郊のJiuhua Palace Hotel...
文化コラム 2012/08/19 制服を脱いだ森林太郎 ――鷗外のミュンヘン――(Y. Birumachi)[J] 勤務先の海外留学制度を利用して、今春4月よりミュ...
語学関連コラム 2012/08/10 ペンシルベニアへドイツ語を求めて(J. Okamoto)[J] 英語の教科書には、よくアーミッシュ派(Amish)の人々...

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