Japanische Gesellschaft für Germanistik
カテゴリ一覧
 
オンライン状況
8 人のユーザが現在オンラインです。 (2 人のユーザが コラム を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 8

もっと...
ログイン
ユーザ名:

パスワード:



パスワード紛失

アーカイブを検索する

アーカイブ一覧

カテゴリ 掲載日 タイトル エントリ本文
理事のリレーエッセイ 2006/05/11 単位数の削減と教育目標の明示(M.Yasuoka)[J]  文科省の大学設置基準の大綱化以降、多くの大学で...
理事のリレーエッセイ 2006/04/10 国際日本学への貢献(S.Itoda)[J] 私が勤務している明治大学文学部とウィーン大学人文...
演劇批評 2006/04/03 ドイツ座『エミーリア・ガロッティ』とルネ・ポレシュ…(M.Niino)[J]  2006年3月末にドイツ関連の二つの舞台公演がありま...
国際学会関連報告 2006/02/18 パリの空の下思ったこと-第11回IVGに参加して(K.Hamazaki)[J] 例年にない寒さの厳しい冬の空を眺めていると、過ぎ...
演劇批評 2006/01/30 追悼の儀式――マルターラー演出の『未来を予防する』(E.Hirata)[J]  二〇〇五年のバイロイト音楽祭で『トリスタンとイ...
映画批評 2006/01/24 揺れる心(M.Iida)[J] 『白バラの祈り―ゾフィー・ショル、最期の日々』Sop...
理事のリレーエッセイ 2006/01/09 「一年の計」(R.Maeda)[J] 「日本におけるドイツ年」の期間も半分以上が過ぎた...
理事のリレーエッセイ 2006/01/09 ドイツからのお土産 (T.Kamio)[J]  Germanistikのサイトには文化の薫りがするお話こそ似...
文学コラム 2005/12/14 シラー没後二百年祭(A.Aoki)[J]  「『群盗』公演 ― 失敗?!」― 今回のヴァイマル・...
文学コラム 2005/12/08 穏やかなセンセーション--シュティフター生誕200年(K. Isozaki)[J] アーダルベルト・シュティフターの生誕200年に当たる...
文学コラム 2005/12/04 「私の好きな岩波文庫」と村上春樹―Th.マンをめぐって(Y.Oguro)[J]  「教養」の牙城が動いた。2003年の盛夏、岩波書店...
理事のリレーエッセイ 2005/11/29 「ファウスト展」を見て(Y.Takahashi)[J]  2005年4月から2006年3月までは「日本におけるドイツ...
演劇批評 2005/11/24 うずめ劇場『レオンスとレーナ』東京公演 (K.Sanada)[J] うずめ劇場の『レオンスとレーナ』(ゲオルク・ビュ...
映画批評 2005/11/11 「ドイツ映画祭2005」報告(R.Tamaru)[J]  映画祭の醍醐味は、いつもの映画館とはちがう雰囲...
音楽批評 2005/11/07 2005年バイロイト音楽祭の「トリスタンとイゾルデ」を観て(S.Sambe)[J]  今年のバイロイト音楽祭では30回の公演が7月25日か...
演劇批評 2005/10/17 この秋に来日する女性作家カトリン・レグラについて(N.Uematsu)[J] カトリン・レグラ(Kathrin Röggla)1971年オースト...
理事のリレーエッセイ 2005/10/17 私のドイツ語事始(Y.Muroi)[J]  ドイツ語を始めたのは高校一年の年末であったと記...
理事のリレーエッセイ 2005/10/07 「理事のリレーエッセイ」について(M.Tanigawa)[J] 日本独文学会は約2300名余の会員を有する学会で...
演劇批評 2005/10/06 シンメルプフェニヒ観劇記(S.Otsuka)[J]  今年の3月、ある日の夕刻。ミュンヘン中央駅内の...
音楽批評 2005/10/03 シュトックハウゼン - ヴェーベルン(T.Sunaga)[J] 夏至を過ぎて間もない頃、久しぶりに来日した長老シ...
演劇批評 2005/10/02 「ドイツ演劇研究会」(I.Terao)[J]  フランス演劇畑には「テオロス」という演劇フォー...
理事のリレーエッセイ 2005/09/21 庶務理事のぼやき[J] 理事はそれぞれに大変だろうが,庶務理事は本当に大...

アーカイブのフッタナビゲーション部

  • 142件のエントリがあります
Japanische Gesellschaft für Germanistik © 2005-2009