Japanische Gesellschaft für Germanistik
 
オンライン状況
9 人のユーザが現在オンラインです。 (1 人のユーザが archiv を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 9

もっと...
ログイン
ユーザ名:

パスワード:



パスワード紛失

トップ  >  2006年  >  日本独文学会東海支部 冬季研究発表会のご案内

日本独文学会東海支部 冬季研究発表会のご案内
Ankündigung der Wintertagung
der Zweigstelle Tokai der Japanischen Gesellschaft für Germanistik


日本独文学会東海支部冬季研究発表会を下記の要領で開催いたしますので、この機会にぜひご来聴くださるようお願い申し上げます。


日 時: 2006年12月2日(土)  13時30分より

場 所: 名古屋市立大学(山の畑キャンパス)
  人文社会学部(人間文化研究科)棟203教室
  (〒467-8501 名古屋市瑞穂区瑞穂町字山の畑1)

講 演
1. 一條正雄: ハイネの芸術観をめぐって
2. 関口裕昭: パウル・ツェランと映画/イメージ
          ―あるいはアウシュヴィッツの表象“不”可能性について

研究発表
1. 太田伸広: グリム童話―魔法からの解放結婚について―
2. 福岡麻子: 人形の身体―『ノーラが夫のもとを去ってから何が起こったか
    あるいは社会の柱』における身体概念についての新たな解釈の試み―

懇親会
研究発表会終了後、学内の生協食堂におきまして懇親会を行います。
懇親会会費: 4,000円   学生:2,000円   (当日申し受けます)


日本独文学会東海支部長  小坂光一
日本独文学会東海支部 庶務担当 今井田亜弓
imaida_AT_lang.nagoya-u.ac.jp
プリンタ用画面
友達に伝える
投票数:24 平均点:5.83
前
第49回文化ゼミ案内
カテゴリートップ
2006年
次
<阪神ドイツ文学会>国際シンポジウム RÜCKKEHR ZUR LYRIK. Brechts Gedichte als Lieder のご案内
Japanische Gesellschaft für Germanistik © 2005-2009